タブレット学習

【2024年】自閉症の子に合うタブレット学習とは?選ぶ時の3つのポイント

投稿日:2023年2月3日 更新日:

タブレット学習について知りたい方「自閉症(スペクトラム)の子に合うタブレット学習ってあるの?おすすめが知りたい。選ぶ基準・注意点も教えてほしい」

このようなお悩みに、お応えします。

本記事の内容



✅自閉症の子に

「おすすめなタブレット学習」

✅自閉症の子のタブレット学習
「選ぶポイント」


※記事には一部PRが含まれます

「授業が理解できてない…」

「親が勉強を教えるのも限界…」

学習に関して悩まれてる自閉症のお子さん・親御さんが今、増えています。

私は、療育支援員を10年以上しており、自閉症を含む多くの発達障害のお子さん・親御さんの支援をしてきました。

特別支援(個人に配慮した教育)や合理的配慮は、広がりを見せていますが、まだまだ、自閉症を含めた発達障害の子へのサポートは足りていないのが現実です。

そこで今回は、学習に困りを抱えている子の手助けになる「自閉症(スペクトラム)の子におすすめなタブレット学習」について、解説していきたいと思います。

自閉症(スペクトラム)といっても、お子さんによって特性は様々です。特性を考慮した学びやすさによっても、合う学習方法は変わってきます。

ここでは、各タブレットの特徴や選ぶポイントを紹介します。「うちの子には、該当するのかな」という視点で、お読みいただけると幸いです。

私の支援経験と実際に利用されたお子さん・親御さんの共通点/感想から分かったことを、まとめています。

「お子さんに合った学び方」を探す材料として、活用いただければ幸いです。

本記事の結論は、こちらの通りになります。

一番のおすすめは「すらら」

✔発達障害の専門家監修のタブレット学習
✔紙での学習が苦手な子も学びやすい
✔集中力が持続しやすいPGM構成
✔多様な特性に合わせた学び方
 (アニメーション/音声学習)

\特別支援学級でも導入中/


リンク先:https://surala.jp


※現在は、自閉症ではなく「自閉スペクトラム症(ASD)」と総称されています。本記事では、説明の都合上「自閉症」と表現しています

自閉症の子に「おすすめなタブレット学習」

自閉症といっても、お子さんによって様々になります。

ここでは、自閉症の子が学ぶ上で選択肢になる「おすすめなタブレット学習」を、3つ紹介します。

学校の授業に遅れることが常態化している場合は、すららを1番お勧めします。



①:すらら
・発達障害に特化
・丁寧に学習を進めたい子向き

②:チャレンジタッチ
・グレーゾーンの子向き
(内容が定型発達の子寄り)
・文字の書きが苦手な子向き


③:スマイルゼミ
・グレーゾーンの子向き
(内容が定型発達の子寄り)
・学習の意思がある子向き
・文字の書きが苦手な子向き



✅すらら

運営会社株式会社 すららネット
対象年齢小学1年〜高校3年
学習できる教科国語・算数・英語・理科・社会
料金月額8,228円~
専門性(見やすさ・分かりやすさ・使いやすさ)🌟🌟🌟🌟🌟(5.0)
楽しめる要素🌟🌟🌟🌟🌟(5.0)
無学年式🌟🌟🌟🌟🌟(5.0)
おすすめな方発達障害の子・丁寧に学習を進めたい

自閉症含む発達障害の子に、1番向いているタブレット学習になります。

メリットデメリット
発達障害の特性に配慮された学習料金が高い
学習のアフターサポートがある視覚過敏の子に合わない場合あり
ゲーム性があり、楽しく取り組める
発達障害、不登校などの相談ができる

発達障害の子に多いのが、抽象的な理解が苦手という点です。

具体的でないと、記憶に残らなかったり、理解が浅く、時間が経つと忘れていることがあります。そんな特性に考慮して、考え方や理解の仕方を、具体的に示してくれます。

例えば、数え方の問題になります。

なるべく、お子さんがイメージしやすい様に、具体的な指標(考え方)を示してくれます。


お子さんが本質的に理解ができる様に、純粋な暗記ではなく、考え方を教えてくれます。

今回でいうと、数え方を単純な知識としてだけでなく、どんな共通点があると、どんな数え方をするのか、本質的な理解に繋げてくれます。


また、発達障害の子の特性に合わせた学びは、他にもあります。

例えば、目で見て理解することが得意(視覚優位)な子の場合、「目で見て理解しやすい」解説が分かりやすいです。


発達障害の子は、どこの説明のことなのか、どこに書けば良いのか…など、イメージしにくいことがあります。

◯や△など、目で見て理解に繋がるような工夫もされています。

色やイラストも、余計な刺激がなく、発達障害の子にとっては、見やすくなっています。
※ex.蛍光色などの強い色、光

強い刺激は、注意が散ったり、疲れやすくさせたりと、学習の妨げになりやすいです。

デメリットは、料金面になります。発達障害の子に特化したPGM構成のため、他の教材より、料金も高めになっています。

私が支援してる親御さんの中で、すららを使ってる方に話を聞いてみました。

「つまづき診断」で、本人に今必要な学習の単元が分かる為、何を学習すればいいのか、明確でした。今の学習単元や学習方法が合ってるのか不安だったので、救われました。アニメーション解説が、息子には理解しやすかった様で、今までと同じ学習時間でも成果が大きく変わりました。学習単元の選択と、特性に合わせた解説のおかげで、学習効率が上がりました。また、親の仕事を調整しながら宿題の時間を捻出していたので、時間などの面でも、とても助かりました。

息子の学習の抵抗感に困っていましたが、ポイントが貯められるシステムが楽しかった様で夢中で取り組んでました。1問解くごとに、光ったり音が出るのが嬉しいようで、親からの促しがなくても、進んで勉強する様になりました。「タブレットでできるなら、プリントもできそうじゃない?」の促しで、今では宿題のプリントも取り組めるようになり、授業に大きな遅れが出ることもなくなりました。


他にも、心強い特徴があります。

・現役塾講師のサポート
・AI分析のつまづき診断
対話型/ゲーム性がある学習
・発達障害/不登校の個別LINEサポート

タブレット学習を始めてからの、アフターサポートも充実してます。

発達障害の子の学習は、つまづいてるポイントが、一見見えづらいです。

親御さんが認識してるつまづきとは、違う所でつまづいている場合があります。学習で困った場面でも、専門の先生にすぐ相談できるのは、心強いです。

詳しく知りたい方は、こちらの公式サイトをご覧ください。

\特別支援学級でも導入中/


リンク先:https://surala.jp



発達支援員の私が実際にすららを使って感じた点もまとめています。合わせてご覧ください。

【合わせて読みたい記事】

【発達支援員が使った感想】すららの無料体験~長所・短所について~

✅チャレンジタッチ

運営会社ベネッセコーポレーション
対象年齢年長〜小学6年生
学習できる教科【年長・小1〜2】国語・算数・英語

【小3〜小6】国語・算数・理科・社会・英語
料金月額2,980円~
※入会金0円
※6ヶ月以上受講:タブレット費用無料
専門性(見やすさ・分かりやすさ・使いやすさ)🌟🌟🌟🌟(4.0)
楽しめる要素🌟🌟🌟🌟🌟(5.0)
無学年式🌟(1.0)
おすすめな方グレーゾーン・丁寧に学習を進めたい

チャレンジタッチは、小学生利用者数No.1のタブレット学習教材になります。

メリットデメリット
楽しく学習がしやすい無学年式ではない
学習姿勢の定着がしやすい画面上に学習以外の情報が多い
料金が安い

「授業に遅れる前にサポートしたい」「授業の予習・復習でサポート的に使いたい」という子に、向いています。

また、チャレンジタッチは発達障害の子向けに「発達障害支援サイト」 情報発信をしてくれています。

今後、発達障害に向けたサポートが、手厚くなることも期待ができます。

ちなみに資料請求は、資料以外にも、“お子さんの学年に合わせた体験版の見本” も届きます。

具体的な教材が手に取れるので、イメージが湧きやすいと思います。

詳しく知りたい方は、公式サイトをご覧ください。

小学生利用者数No.1


リンク先:https://sho.benesse.co.jp/

こちらの記事では、発達支援員の私が実際に使った感想をまとめています。

【療育指導員が解説】チャレンジタッチは発達障害の子に良い?効果が出やすい子の特徴・注意点

✅スマイルゼミ

運営会社株式会社ジャストシステム
対象年齢年中〜中学3年
学習できる教科国語・算数・理科・社会・英語+4科目
料金月額2,980円〜
※入会金0円
※入会時:タブレット費用10,978円
専門性(見やすさ・分かりやすさ・使いやすさ)🌟🌟🌟🌟(4.0)
楽しめる要素🌟🌟(2.0)
無学年式(2022年4月~)🌟🌟🌟🌟🌟(5.0)
おすすめな方グレーゾーン・学習意欲のある子

スマイルゼミは、学習姿勢ができてる子に向いてます。

メリットデメリット
学習だけに集中しやすい料金が高い
タブレット上で書く練習ができる楽しめる要素は少なめ
見守り機能

ある程度、学習意欲があり、予習・復習で使いたい子向けになります。

デザイン・機能もシンプルですので、楽しんで学習というよりは、

やるべき目の前の課題を、淡々と自分で進めていく様なイメージになります。

注意点は、利用期間によって、料金が変わってくる点になります。

詳しく知りたい方は、公式サイトをご覧ください。

全額返金保証!お試し無料体験あり


リンク先:https://smile-zemi.jp

こちらの記事に、私が実際に使ってみて感じたメリット、デメリットなどをまとめています。

【合わせて読みたい記事】

【療育支援員が解説】スマイルゼミは発達障害の子に合う?効果が出る子の特徴・理由・注意点

自閉症の子のタブレット学習「選ぶポイント」

自閉症の子のタブレット学習「選ぶポイント」は、4つあります。



①:発達障害への専門性
 (見やすさ・使いやすさ・分かりやすさ)


②:子どもの「得意な要素」が多い


③:子どもの「苦手な要素」が少ない

④:遡って学習できる
 (無学年式)


1つずつ、一緒に見ていきましょう。

①:発達障害への専門性(見やすさ・使いやすさ・分かりやすさ)

自閉症の子の学習では「見やすさ・分かりやすさ・使いやすさ」が重要になります。

これは…

「学習に拒否感が出ないか」
「理解しやすいか」

に影響が出るほど、大切な要素になります。

具体的には、下のような影響が出てきます。

【見にくい
⇨どこを見ていいか分からない⇨集中が切れる⇨内容が入らない
(探すだけで消耗する)

【分かりにくい
⇨理解できない⇨勉強やっても無駄と思う⇨勉強しなくなる

【使いにくい
⇨イライラする⇨勉強しなくなる
(学ぶこと以外で消耗する。集中が切れる)

✍「飽きない工夫」も大切

発達障害の子は「興味・関心」に偏りがあったり、移り変わりやすいことがあります。

それ自体は悪いことではありません。ただ学習においては、工夫が必要になります。

例えば、タブレット学習ですと「問題を解く毎にポイントが貯まる」「アイテムがゲットできる」など、ゲーム性を取り入れているものがあります。

療育の現場でも同じですが

・いかに飽きないか
・いかに興味を引けるか


この2点が、学習の結果を左右すると言っていいほど、大切な要素になっています。

②:子どもの「得意な要素」が多い

発達障害の子は「得意・不得意」「学びやすさ」に偏りがあることが多いです。

検討されるタブレット学習に、お子さんの得意・学びやすさに繋がる要素が多いかのを確認していきます。

「得意や学びやすさ」は、下の項目を参考にご覧ください。

✅目で見て覚えるが得意 ※視覚優位
・図解/イラストを使う
・覚えたこと⇨自分で図を書いて整理
・解き方⇨目の前で実際に見せてもらう

✅耳で聞いて覚えるが得意 ※聴覚優位
・動画の音声を活用
・歌/語呂合わせで覚える
・視覚的な情報は最小限にする
(聴覚情報に意識を向けやすくする為)

✅全体像を掴んで理解が得意 ※同時処理
・マインドマップを使う
・全体像を図でまとめる
・お手本を見て学ぶ
・結論だけ把握し、後は自分で考える

✅手順通りに進めるのが得意 ※継次処理
・手順表を使う
・工程を1つずつこなす
・1つ覚える⇨次の1つ…と進める

✅読みが苦手
・音声入力を活用
・タイピングで覚える
・教科書を拡大コピーする
・文節ごとに斜線を入れる
・”読む行” 以外⇨紙や定規で隠す

✅書きが苦手
・漢字は意味に結びつけ覚える
・板書⇨タブレットで撮影
・タイピングで覚える
・音声入力を活用

✅計算が苦手
・ブロックなど具体物を使って計算
・アプリを活用し計算を楽しむ
・1文ずつ絵にしながら最後に計算
・マス目のあるノートを使う
(絵の計算がしやすくなる)

お子さんに当てはまる項目をまとめて、その項目が1番多いタブレットを選ぶのがお勧めになります。

\特別支援学級でも導入中/


リンク先:https://surala.jp

③:子どもの「苦手な要素」が少ない

先ほどの「得意」の逆になります。得意が見つかりづらければ、

苦手な要素を見つけ、その要素が少ないタブレットを選ぶのも1つです。

お子さんに実際に聞いてみて、確認するのも良いと思います。

④:遡って学習ができる(無学年式)

自閉症の子は、学習の拒否感・学びづらさから、学習が遅れていることが多いです。

いざ学習をしようとすると、前の単元、場合によっては前の学年に遡って、学習する必要もあります。

そんな時に無学年式(前の学年まで遡って学習できる)が、大事になってきます。

今は、無学年式のタブレット学習が増えてきてますが、お子さんの学習の遅れの程度によっては、必須になってきます。

⚠視覚過敏の子に合わない場合がある

光や色など、視覚からの刺激を強く受けやすい(ストレスになる)子には、タブレット学習が合わない場合があります。

勉強してる時は大丈夫でも、終わった後に体調が優れないなどの場合は、注意が必要になります。

学習時間を調整したり、休憩をこまめに入れるなどで、体調に影響が出ない範囲で取り組める子は心配いりません。

もし体調に強く影響が出る場合は、プリント学習やなど、他の学習法の検討が必要になると思います。

「【2024年】自閉症の子に合うタブレット学習とは?選ぶ時の3つのポイント」のまとめ

記事のポイントをまとめます。


✅自閉症の子に
 おすすめなタブレット学習」
すらら
・発達障害に特化
・学習の拒否感がある子向き

チャレンジタッチ
・グレーゾーンの子向き
・ 学習の意思がある程度ある子向き
・文字の書きが苦手な子向き

スマイルゼミ
・グレーゾーンの子向き
・学習の意思がある子向き
・文字の書きが苦手な子向き

自閉症の子のタブレット学習
「選ぶポイント」

・発達障害の専門性がある
(見やすさ・分かりやすさ・使いやすさ)
・子どもの「得意な要素」が多い
・子どもの「苦手な要素」が少ない
・無学年式


以上になります。

本記事が、参考になれば幸いです。

\特別支援学級でも導入中/


リンク先:https://surala.jp

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