自閉症スペクトラム

睡眠障害とは?自閉症スペクトラムの子供 半数が悩みあり【家庭での対処法を解説します】

投稿日:2020年7月16日 更新日:

子供の睡眠に悩まれている方「子供の寝付きが悪い。子供の夜泣きで家族みんな寝不足。親として今できることを知りたい」

このようなお困りにお答えします。

✓本記事の内容

  • 睡眠障害とは


  • 子供の睡眠が大切な理由


  • 子供の睡眠チェックリスト


  • 睡眠障害の原因


  • 睡眠障害の種類


  • 睡眠障害の対処法

「子供がなかなか寝ない・・」

「寝かしつけが負担で、家族みんな睡眠不足・・」

子供の睡眠について、一度は悩まれた方も少なくないと思います。

国内外の疫学調査では、4人に1人が子供の睡眠で悩まれているという調査結果が出ています。

この記事の執筆者の私は、療育セラピストとして、療育の現場で10年以上発達障害のお子さんとそのご家族の支援をしてきました。

その中で、お子さんの睡眠について、悩まれている方が多く、ご家族も疲弊してしまっているケースを数多く見てきました。

そこで本記事では、自閉症スペクトラムのお子さんがいらっしゃる家庭向けに「家で、誰でも、すぐに、簡単にできる睡眠に関する対処法」をまとめました。

自閉症スペクトラムの診断を受けていなくても、「似た特徴がある/他の診断を受けている/グレーゾーン/発達が気になるお子さん」にも活用できる内容になります。

お子さんの睡眠でお悩みの方は、参考にして頂ければ幸いです!

睡眠障害とは

睡眠障害とは、「睡眠に何かしらの困難がある」ことを示す医学的な言葉です。

具体的にいうと、子供が3才以降になっても、睡眠リズムが安定せず、生活に支障が出る状態をいいます。

例えば「子供や家族の睡眠時間が足りていない」、「夜泣きが週に何回もある」などです。

自閉症スペクトラムの子供の多くは睡眠に問題を抱えている

自閉症スペクトラムの子供の親の報告では、50~80%が、「子供の睡眠で悩んでいる」という結果が出ています。

また自閉症スペクトラム含めた発達障害は、定型発達の子供と比べ、2倍以上の頻度で睡眠について問題を抱えています(原因は分かっていません)。


症状としては、「寝付きが悪い」、「就寝中に何度も起き、睡眠時間が短い」などが挙げられています。


【関連記事】

自閉症(スペクトラム)の子供の症状とは?3つの特徴と7つの対応法

子供の睡眠が大切な理由

凄く当たり前の話ですが、お子さんの発達に大きな影響があるためです。睡眠中に成長ホルモンが分泌され、脳/身体が成長し、発達していきます。

つまり、お子さんの成長に睡眠は欠かせないということですね。睡眠がお子さんの成長を作る、そして年齢と共に、睡眠の質と量が変化していきます。

睡眠は、「3才までの間に必要な睡眠リズムができているか」が重要だというお話でしたね。ここでは、3才以下の年齢別で解説していきます。

※参考程度に5才以降のお子さんの睡眠についても触れておきます。

  • その①:3ヶ月の子供の睡眠リズム


  • その②:2~3才の子供の睡眠リズム


  • その③:5才以降の子供の睡眠リズム

その①:3ヶ月の子供の睡眠リズム

  • レム/ノンレム睡眠があらわれる
  • 生まれて間もなくは、レム睡眠が約半分を占める

※レム睡眠(浅い眠り):身体は寝ていて、脳だけ起きている状態

※ノンレム睡眠(深い眠り):身体・脳も寝ている状態

その②:2~3才の子供の睡眠リズム

  • 昼寝は1~2時間とるのが一般的
  • レム/ノンレム睡眠を90分周期で繰返す

その③:5才以降の子供の睡眠リズム

  • 大人とほぼ同じ睡眠リズム
  • 7才までの間で昼寝の必要がなくなる
    (通っている幼稚園や保育園による)

必要な睡眠時間

年齢別に必要な睡眠時間もまとめてみました。参考程度にご覧ください!

  • 生後4~11ヶ月:12~16時間


  • 1~2才:11~14時間


  • 3~5才:10~13時間


  • 6~12才:9~12時間


  • 13~18才:8~10時間


  • 成人:7~9時間

子供の睡眠チェックリスト

ここでは、実際にどのぐらい睡眠に対して、介入が必要なのか、現状を把握していきましょう。

「睡眠が心配・・」といっても、親御さんの感覚なので、深刻に捉えなくても大丈夫な場合もあります。

客観的な指標で、子供の睡眠の状態を見ていきましょう!

  • □夜中に大泣きする
  • □夜中に歩き回る
  • □大きなイビキをかく
  • □常にイライラしている
  • □些細なことで泣く
  • □体調不良が多い
  • □常に眠そうな様子
  • □睡眠中に何度も目を覚ます
  • □手足の違和感で眠れない
  • □週末の午前中は寝て過ごす
  • □寝付くのに毎日1~2時間かかる
  • □保育園/幼稚園への行き渋りがある

1つでも当てはまる場合、家庭での対処をオススメします。

もし複数当てはまる場合は、一度医療機関へ相談するのも1つでしょう。

では、1つずつ見ていきましょう!

睡眠障害の原因

睡眠障害の原因は、2つに分けられます。

  • 1:体質

  • 2:環境

1つずつみていきましょう!

1:体質

眠り続ける力が弱い体質(不眠症)

  • 寝つきが悪い
  • 異常に早く目覚める
  • 睡眠の途中で何度も目が覚める
  • 眠れずに不機嫌になる/癇癪を起こす
    (乳幼児の場合)

目覚め続ける力が弱い体質(過眠症)

  • 日中の活動の途中に眠ってしまう
  • 強い眠気で日中の活動に支障がでる

2:環境

  • 夜型生活習慣の家族の影響
  • 不登校で昼夜逆転の生活
  • これらのいくつかが組み合わさる
  • 塾/部活/受験勉強で生活習慣が乱れる
  • 長期休み(夏休み)の生活習慣の乱れ
  • ネット/ゲーム依存症などで睡眠時間の確保が難しい

発達障害の二次障害が原因になることも

自閉症スペクトラムやADHDなど、発達障害の二次障害が原因になることも少なくありません。

二次障害が原因の場合は、対処の仕方も変わります。詳細は別記事をご覧ください!

ADHDの子供の二次障害とは【原因/時期/種類/対応方法を解説】

ADHDと誤診されることも

例えば、レストレスレッグス症候群(むずむず脚症候群)は、子供の場合、日中に症状が出ることも多いです。

そのため授業中などに、落ち着かない様子から、ADHDと間違われることがあります。

ただし診断には、生育歴/診察などで精査されますので、医療機関で診断を受ければわかります。

ADHDかも?と不安のある方は、こちらの記事をご覧ください!

子どものADHDチェックリスト【多動/衝動/不注意の3タイプ別】

ADHDの特徴を1分で確認できるリストになります。

※診断をつけるものではありません。セルフチェック用の目安になります。

睡眠障害の種類

不眠症

寝つきが悪い、朝早く起きてしまう、など睡眠が十分でない状態です。頭痛・腹痛、不機嫌やイライラの原因にもなります。

乳幼児の場合は、脳の発育/発達に影響を及ぼす可能性があります。

8時間以上まとまった時間で眠れない、夜中に目が覚めて再入眠に20分以上かかる、などの症状があります。

これらの症状から、昼間の活動に支障をきたしてしまいます。具体的には、不機嫌、癇癪、体調不良、活動に取り組むのに時間がかかる、などが挙げられます。

過眠症

十分な睡眠をしているにも関わらず、必要以上に眠り過ぎる症状です。

代表的なものにナルコレプシーがあります。日中に場所、状況を選ばずに起こる、強い眠気発作がでます。

筋肉の力が抜ける脱力発作を伴う場合もあります。15歳前後から発症することが多く、原因はオレキシンの欠乏症といわれています。

概日リズム睡眠障害

体内時計が乱れた状態が続く、睡眠障害です。生活リズムと体調時計の調節ができず、睡眠リズムがくずれ、生活に支障がでる状態になります。

朝起きられない/園や学校に遅刻する/など、不登校の原因にもなります。

睡眠時無呼吸症候群(SAS)

睡眠中の呼吸に問題がある症状です。眠っても、疲れがとれず、記憶力・注意力・意欲が低下し、昼間に強い眠気に襲われます。

無呼吸は、正常な睡眠や成長に悪影響を及ぼすことがあります。

無呼吸の主な原因は、鼻づまりやアデノイド/口蓋扁桃(こうがいへんとう)といった、喉や鼻の奥のリンパ組織の肥大で、物理的に気道が狭まることです。

また、肥満により、気道が狭くなる場合もあります。

眠り出すと呼吸が止まり、身体が酸欠状態になるため睡眠が中断され、十分な睡眠がとれなくなってしまいます。

この状態が長時間続くと、深い睡眠がとれないことによる成長ホルモンの分泌が足りず、子供の成長に悪影響がでる恐れがあります。

アデノイド/扁桃肥大の場合、耳鼻咽喉科で手術することで、治ることが多いようです。

レストレスレッグス症候群

むずむず脚(あし)症候群とも言います。脚などの下肢に不快な感覚が生じ、気になって眠れない状態になります。

ひどい場合は、下肢をたたりたり、歩き回り眠れなります。

主に下肢にでますが、顔や背中に違和感を感じることもあり、子供の場合、成長痛と間違わられることもあります。

しっかり眠れると症状が緩和、または消えます。

はっきりとした原因は不明ですが、子供の場合、鉄分不足が原因との説があります。食事やサプリメントで補うことで改善することもあるようです。

脳内の伝達物質であるドーパミンの機能異常のほか、子どもは鉄分不足が原因で起きる場合が多いようです。

鉄分の多い食事やサプリメントで改善することもあります。

【関連記事】

ADHDの子供にオススメな3つのサプリ【種類/金額/注意点を解説】

睡眠時随伴症

眠っている間に起こる無意識の行動です。夜驚症と遊行症(夢遊病)があります。

入眠後1~3時間ころに、睡眠中に突然叫ぶ、泣く、歩きだすなどの行動があり、1~10分間ほど続き、自然に治まり再び眠りにつく発作です。

本人は何も覚えていないのが特徴です。原因は不明です。特に治療を必要としませんが、発作時に怪我をしないよう安全面の配慮が必要です。

脳の機能が成熟する思春期までには、ほとんどなくなります。また規則的な生活リズムで適切な睡眠をとるで、症状が緩和します。

夜尿症も睡眠時随伴症の一つです。小学校入学以降も続く場合は介入が必要になります。

思春期までになくなることがほとんどで、遺伝/ストレスが原因と言われています。日常的にストレスを減らしていくことが大切になります。

律動性運動障害

乳幼児期~4才頃までの時期で発症する睡眠障害です。症状は、入眠時や睡眠中に手足/頭を激しく動かすことがあります。

9ヶ月の子どもでは60%程度見られるほど、乳児期には非常に多い症状ですが、5歳前後には5%以下になります。

ただし、知的障害/自閉スペクトラム傾向にある子どもでは、後年まで症状が残ることもあります。

頭を壁にぶつけてケガをする、音で家族が不眠になる/近所から苦情がくる、など生活に支障が出る場合は、治療が必要になる場合があります。

睡眠障害の対処法

  • その①:体内リズムを整える

  • その②:入眠パターンを作る

  • その③:眠れる環境を作る

  • その④:眠やすいコンディション作り

その①:体内リズムを整える

寝起き/食事など、時間を決めて生活しましょう。体内リズムを作るためには、生活リズムを整える必要があります。

生活リズムは、やる気だけで作るのは難しく、規則正しい生活に体を鳴らす必要があります。また朝起きたら、窓を開け、日の光を浴びましょう。

光を浴びることで体内時計がリセットされ、身体も「スイッチ」が入ります。決まった時間で継続できると、体内リズムが整ってきます。

注意点として、昼寝は16時までにしましょう。睡眠に支障がでないようにコントロールすることが大切です。

昼寝も寝室でし、親も可能な範囲で、一緒に規則正しい生活を送ることがベストです。

その②:入眠パターンを作る

寝るまでのルーティーンを作りましょう。寝る前には、歯を磨いて、絵本を読んで・・など決まった順番で生活をし、その習慣を作ります。

またルーティーンの生活動作、トイレ/手洗い以外は、寝室で行うと良いです。これが定着すると、このルーティーンをしていくことで、自然に子供が「就寝モード」に切り替わります。

アスリート選手のルーティーンなどと同じですね!ちなみに1つだけ注意点があります。

それは寝る前は、激し体を動かしたり、興奮するような動画を見ることは避けることです(当たり前ですが・・)。

寝る前に興奮すると、より眠れなくなってしまうので、子供が眠りにつきやすい興奮しにくいものを選びましょう。

その③:眠れる環境を作る

寝室を子供が寝やすい環境にしましょう。具体的な工夫を紹介します。

  • 1:遮光性の高いカーテンにする
    (寝る前は、薄明かりにする)

  • 2:インテリアの色は淡い色
    (青/黄にする。興奮しやすい赤は☓)

  • 3:室温は暑すぎず、寒すぎない温度

  • 4:ベッドには好きなものを置く

  • 5:ベッドは日当たりの良い場所へ

  • 6:夜はカフェイン入りの飲食は☓

  • 7:パジャマの素材、サイズを合わす
     (触覚の過敏がある場合)

  • 8:兄弟とは別の部屋で寝る
     (音に敏感な場合)

4は、ベッドに好きなものを置いておくことで、心理的に安心し、眠りやすくなります。

5は、朝起きる(スイッチを入れる)ことを考えると、ベッドの位置は日当たりの良いところがベストです。

6は、入眠の3~5時間前までとしましょう。カフェインは、摂取後3~5時間は影響を受けるためです。

朝起きることを考えると、ベッドの位置は日当たりの良いところがベストです。

7は、パジャマが擦れたり、着ている感覚に敏感な場合に必要です。

子供が不快感を感じない、サイズ(ピッタリ?ゆるい方がいい?)、素材を選びましょう。

その④:眠りやすいコンディションをつくる

日中運動をすることで、体を疲れさせ、眠りやすくしましょう。睡眠の3時間前には、体を激しく動かすことは控えればスムーズです。

体力が有り余ると、それだけで眠りづらくなります。子供が楽しめる運動をしてみましょう。

睡眠障害とは?自閉症スペクトラムの子供 半数が悩みあり【家庭での対処法を解説します】のまとめ

記事のポイントをまとめます。

  • 【睡眠障害とは】
    ・3才以降で睡眠リズムが安定せず、生活に支障が出る状態


  • 【子供の睡眠が大切な理由】
    ・子供の成長に不可欠なため


  • 【子供の睡眠チェックリスト】
    ・全12項目


  • 【睡眠障害の原因】
    ・体質
    ・環境


  • 【睡眠障害の種類】
    ・不眠症
    ・過眠症
    ・概日リズム睡眠障害
    ・睡眠時無呼吸症候群
    ・レストレスレッグス症候群
    ・睡眠時随伴症
    ・律動性運動障害


  • 【睡眠障害の対処法】
    ・体内時計を整える
    ・入眠パターンを作る
    ・環境を整える
    ・眠やすいコンディション作り

もし本記事を1ヶ月以上実践して、改善が全く見られなければ、専門機関への相談をオススメします。

睡眠だけであれば、お近くの医療機関で良いと思います。子供の発達の相談も合わせてされたい方は、こちらをご覧ください!

自閉症スペクトラムの子供の相談先とは【種類/方法/注意点を解説】

こちらの記事をみれば、どこへ相談するかも、全部分かります!

今回は、以上となります。本記事が、お子さん、ご家族のお役に立てれば幸いです!

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発達障害/グレーゾーン/場面緘黙/不登校のお子さんとご家族の支援を、日々行っております。◇療育指導員◇相談支援員◇発達支援10年◇ブログ【週3回更新】◇twitter【毎日発信】◇長男が療育通所中◇

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