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【子育て】不安がある人が9割!子供を育てる…自信がない時の対処法

投稿日:

子育てに自信がなくて悩まれている方「子供を育てることに自信がもてない。子育てに疲れちゃった。子育てに自信がもてない時は、どうすればいい?」

このようなお悩みに、お応えします。

☑本記事の内容



・子供を育てる「不安がある人が9割」


・子供を育てる「不安の理由」


・子供を育てる自信がない時の「対処法」


・子供を育てる「自信がない人へのQ&A」


子育ては、頑張れば頑張るほど、気力を奪われ、自信を無くしたり、疲弊してしまうことがあります。

今、子育てで悩まれている方は、非常に増えています。

子育てで悩まれる方は、真面目で一生懸命な方が多いです。それゆえに苦しくなることもあります。

本記事では、そんな苦しさを少しでも軽くできる方法、を紹介したいと思います。

この記事の執筆者の私は、育児で悩まれている方への相談支援を、11年以上してきました。

また2児の親でもあるため、支援者/親としての経験を元に、「子育てに自信が持てない気持ち」を解消する方法を、まとめています。

子育てが、前向きにできるキッカケになれば、幸いです。

子供を育てる「不安がある人が9割」

BuzzFeed Japanのアンケートによると、子供を育てるのに、「不安がある人が9割」という結果になっています。

まずは、世間の声を見ていきましょう。

✍子どもがいる人:「不安がある」84%

引用元:BuzzFeed News

✍子どもがいない人:「不安がある」93%

アンケート結果をみると、「子どもを育てることに自信がない」という方は、自分だけではないことが、分かると思います。

むしろ「子どもを育てる」ということに、不安を抱えている方が、ほとんどになります。

ただ周りには、そんなに悩んでいる人がいないように、感じるかもしれません。

児童館や公園などで、満面の笑顔で過ごしているママたちも、いるでしょう。

悩みとは無縁で、どこか余裕があり、充実した毎日を送っているように、見えるかもしれません。

でも、そんなママたちも、家では悩んでいます。

私は多くの親御さんのお話を聞いてきましたが、一見悩みとは無縁そうなママたちも、悩みを抱えています。周りに心配かけまいと、無理をされている方も多いです。

まずは、あなただけが悩んでいるのではなく、親になれば、育児への不安は、誰でも抱えていくものだと、確認をしておきましょう。

子供を育てる「不安の理由」

子供を育てる「不安の理由」は、6つあります。

1つずつ、一緒に見ていきましょう。



①:仕事の両立


②:お金の不安


③:育児の方針


④:親の精神的負担


⑤:親の身体的負担


⑥:子供の成長
(病気/発達障害)


①:仕事の両立

今は共働きが当たり前ですよね。

母親が働くことに伴い、育児に掛けられる時間が減ったこと、原因の1つになります。

・物理的な時間がない
・家事/仕事に追われている
・子どもと過ごす時間が少ない


このように、働くことで、様々な負担が増えていることが、不安を強めています。

②:お金の不安

大学までの、子ども1人の教育費は、約1,000万円と言われています。

そんな金額を聞くと「本当にこのままで大丈夫なのか」「子供を大学まで行かせられる」など、心配は尽きませんよね。

ちなみに、金銭的な不安を減らす方法として、

・児童手当
・学資保険
・市町村育児手当
・児童扶養手当
(一人親世帯)


など、方法があります。

また近年は、幼児教育無償化もあるので、子供を園に預けている間に、

パート勤務をするだけでも、金銭的な不安は、だいぶ減らすことができます。

早めに動き、将来的にお金で困るリスクを減らすことができます。

③:子育ての方針

当間ですが、夫婦も他人同士です。価値観や育ってきた環境が違うのは当然です。

そのため、子育ての方針の違いがあるのは、普通です。

ただ、ここに不安を感じる方が多いのが、現状になります。

④:親の精神的な負担

子供が生まれると、子供中心の生活になるので、自分の時間をとることが難しくなります。

「こんな生活がいつまでも続くのか…」「ストレスで爆発しちゃいそう…」と感じる方も、いらっしゃるかもしれません。

ただお子さんが3歳以降、小学生以降になると段階的に手を離れていきます。

今は手がかかり大変かもしれませんが、後になって「あの時が一番かわいかったな」なんて思うこともあるかもしれません。

「期間限定の手がかかる子供の可愛さ」と捉え、接してみると、少し気持ちが軽くなるかもしれません。

⑤:親の身体的な負担

特に3歳以下、のお子さんですと、物理的に手を取られます。

食事、排泄、外出、入浴、就寝、着替えなど、常に親の手が必要になります。

自分の生活でも精一杯なのに、「寝られない、休めない」など、これが、不安が募る理由になります。

⑥:子供の成長(病気/発達障害)

近年は、医療が発達し、胎児の段階でも病気が判明するケースが増えてきました。

また、先天的な「発達障害」と言われる、脳の機能に特徴がある子も増えています。

「発達障害」と言われる子は、全体の6,5%とも言われ、年々支援が必要な子も増えています。

こういった社会的に認知度が上がったことにより、

「ただでさえ大変な子育てなのに、障害のある子を育てられるわけがない」

「子供が将来的に自立した大人にしてあげられるのか不安」

という方が、多いです。

【関連記事】

自閉症スペクトラムの子供は笑わない?主な症状とは【月齢別で解説します】

子供を育てる自信がない時の「対処法」

子供を育てる自信がない時の「対処法」は、5つあります。

できそうなイメージのつくものがあれば、お試し下さい。



①:パートナー/親を頼る


②:親の時間を作る


③:行政制度を利用する


④:自分だけではないことを知る


⑤:子育ての方法を学ぶ


①:パートナー/親を頼る

子育ては夫婦で協力して行うもの。お互い支え合い、お互いが辛い時は、支えてあげましょう。

また、育児についても、お互いの考えを話し合っておくことも大切です。

パートナー以外でも、身近に頼れる人がいれば、頼っていきましょう。

・実の親
・ママ友/パパ友
・園の先生
・かかりつけのクリニックの先生

②:親の時間を作る

子育てが辛くなってしまう方の多くは、適切な頻度で、適切なストレス発散ができていない場合が、多いです。

例えば、下のようなストレス発散方法があります。

・一人で晩酌
・友達と食事にいく
・好きな映画を見る

・一人で美容室へ行く
・ショッピングをする

大切なことは、「子供がいるのに、こんなことしていいのかな」と、罪悪感を感じないこと。

親のゆとりは、いずれ子供に巡り巡っていきます。親も一人の人間です。

親自身の幸せも、しっかり掴みましょう。

③:行政制度を利用する

施設や制度を利用しましょう。

・児童館
・子育て支援センター
・各自治体の支援サービス
・児童手当


児童館や子育て支援センターに行き、他の親子の関わり方を見せてもらったり、他の親御さんと関わることができます。

1年に3回支給される児童手当は、家計を助けてくれます。

児童手当の受給には、出生日の次の日から数えて15日以内に、住民票のある市区町村への申請手続が必要です。

地域の役所窓口や、インターネットからの電子申請もできます。


「市区町村名 児童手当」で検索すれば、すぐに分かると思います。

また、各地方自治体では、子育て中の家庭に、独自の支援サービスをしている場合もあります

たとえば、埼玉県には『パパ・ママ応援ショップ優待カード』や

名古屋市の『子育て家庭優待カード「ぴよか」』など、飲食店など色々なお店を、お得に利用できます。

【関連記事】

【落ちた人も多い?】特別児童扶養手当とは。金額/条件/申込方法を解説

✍隙間時間にお金を稼ぐ方も

お子さんが小さくて、保育園や幼稚園に通っていない場合は、在宅ワークが人気です

作ることが得意な方は、手作りのアクセサリーなどを、フリマサイトに出品したり、

アンケートのポイントサイト、データ入力、など、ちょっとした隙間の時間にできる仕事というのが、特徴になります。

④:自分だけではないことを知る

人は、同じような悩みを持っている人と関わり、その悩みを共有したり、共感してもらえると、ストレスが減らせるものです。

同じように、子育てで悩みを感じているママ友を、見つけることができます。

・子育て支援センターに行く
・幼稚園のプレ幼稚園に行く
・SNS(ツイッター・インスタ)を利用する


このような方法を使って、同じ境遇の方を見つけ、「自分だけじゃない」ということを、知りましょう。

今よりも、きっと気持ちが軽くなるはずです。また、SNSに関して注意点ですが、色んな方がいます。

鵜呑みにするのではなく、あくまで、「自分が信用できる、この人の言葉は共感できる」など、好感を覚える人の情報を聞くようにしましょう。

ちなみに、当サイト(発達マップ)も、ツイッター(発達マップ)運用しています。

⑤:子育ての方法を学ぶ

子育ての方法を本やSNSで学んでみましょう。体系的に学びたい方は、本が良いですし、気軽に勉強されたい方は、SNSが良いでしょう。

SNSでは、ツイッターは文字が好きな方、インスタは画像が好きな方が、合っていると思います。

色んな情報にふれると、「こんな子育て方法でもいいんだ、こんな方法もあるんだ」という、良い意味で、子育てのハードルが下がると思います。

良い意味で、もっと力を抜いて育児をしている方がいることを知ると、ご自身の育児も力が抜け、今より、子育ての自信がつくと思います。

少なくとも、自信を失う機会は減っていくでしょう。色んな育児の方法を知り、自分に合った方法を、見つけていきましょう。

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【厳選3冊】療育セラピストの私がおすすめのグレーゾーンの子供の本

✍どうしても不安がある方

もし、情報を集めても不安が減らない方は、自分自身の不安を、紙に書き出してみましょう。

書き出した物に対して、「なんでそう思う?」と自問自答を、3~5回ほど繰り返します。

すると、根本的に悩んでいたことが分かってきます。

例えば、

「すぐ怒っちゃう」⇨(何で?)⇨「片付けをしないから」⇨(何で?)⇨夕食の時間が遅れるから⇨(何で?)⇨就寝が遅れるから⇨(何で?)⇨朝遅刻しちゃうから

このように、本質的な原因が分かると、対策も立てやすいですよね。

不安を言葉にして、書き出す。これだけでも心の不安は減っていきます。

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✍学資保険も

「教育費は確実に確保したい」という方には、学資保険という方法があります。

毎月少額を積み立てて、進学などに備えられます。

自分で計画を立てて、積み立てることが得意でない方には、保険ショップなどに相談するのが良いでしょう。

学資保険にはそれぞれ対象年齢があり、加入しようと思ったら受け付けてもらえなかった・・・ということもあります。

早いうちに加入した方が、受け取る保険金も高額になる傾向があり、6歳頃には、受付終了となる保険が多いです。情報収集は早めにして、必要か判断されるのが良いと思います。

意思に関係なく積立ができる
・税制面で優遇がある
・銀行の定期預金より高い利率
目的に合わせた学資保険が選べる
長期的には、得することが多い(一般的に)
保障がある
(万一親が他界しても、支払いは免除され、学資金はもらえる)

子供を育てる「自信がない人へのQ&A」

子供を育てることに自信がない方から、よく頂く相談をまとめてみました。

1つずつ、見ていきましょう。

Q.子供を可愛いと思えないときがあります

A.「可愛い」と「可愛くない」という気持ちは、共存します。

親であれば、「うちの子は、本当に可愛いなぁ」と心から思うのと、「うるさい!少し黙ってて!」と、怒鳴りたくなる気持ち。育児をしていれば誰にでも少なからず、あるものです。

どっちが良いとか悪いとかではなくて。どっちも本気で育児をしている、親の気持ちだと思います。

Q.子育ての自信になるものがなくて…

A.「私は子育てに自信があります!」という親御さんは、少ないと思います。

子育てに自信を持とうとするより、子育てを楽しもうとする視点が、大事だと思います。

親御さんが子育てを楽しめれば、お子さんも笑顔になり、幸福度が増すと思います。

「子育ては自信を持つより、楽しむもの」そう考えていくと、できないところに目がいくことが減り、

どうやったら楽しめるかなあと、気持ちも行動も、前向きになると思います。

Q.つい怒ってしまい、いつも反省しています

A.「怒らない子育て」「イライラしない育児」というもは、ありません。

育児はストレスがかかるもの。イライラしたり、怒るのが当たり前です。

ですので、なるべく親御さんのストレスが溜まらないように、日頃からストレスを溜め込まない工夫が、大切になります。

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「【子育て】不安がある人が9割!子供を育てる…自信がない時の対処法」のまとめ

記事のポイントをまとめます。



子供を育てる「不安がある人が9割
・慢性的な疲れ
・自分の時間がない
・自分のストレスを吐き出せてない
・夫婦の子育てに対する価値観の違い


子供を育てる「不安の理由」
・仕事の両立
・お金の不安
・育児の方針
・時間的な理由
・親の心身の負担
・病気/障害がある子が生まれる可能性



子供を育てる自信がない時の「対処法」
・パートナー/親を頼る
・親の時間を作る
・行政制度を利用する
・自分だけではないことを知る
・子育ての方法を学ぶ



子供を育てる「自信がない人へのQ&A」
・子育ては自信がなくて当たり前
・子育ては自信より楽しみを求める
・親の幸せも大事にする
・可愛いと可愛くないはどっちも親の気持ち
・怒ったり、イライラすることは普通の感情


以上になります。

本記事が参考になれば、幸いです。


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