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【療育辞めてよかった!】辞めるタイミングは4つ!事例・注意点も解説します

投稿日:2021年1月15日 更新日:

療育を辞めるべきか迷っている方「療育辞めてよかった子の事例が知りたい。療育を辞める目安が知りたい」

このようなご要望に、お応えします。

☑本記事の内容



療育を辞めてよかった「事例」


療育を辞める「タイミング」


療育を「継続すべき」ケース


✅療育を「卒業したあと」


療育を続けていくと、お子さんのできることが増えていき、

園や学校、友達と遊ぶ時間、子どもの好きな習い事など、

どれを優先するべきか、悩んでしまうことありますよね。

この記事の執筆者の私は、療育指導を10年以上しており、発達障害のお子さん・親御さんの支援をしてきました。

その支援経験を元に、「療育を辞めてよかった事例・やめる目安・継続すべきポイント」を、まとめてみました。

本記事がお役に立てれば、幸いです。

療育を辞めてよかった「事例」

療育を辞めてよかった事例、辞めなければよかった事例を、それぞれ紹介したいと思います。

私が実際に、支援した事例になります。

うまくいった事例

“言語発達遅滞” の年中さん👦


療育に1年半通い、課題だった3語文での要求・文章での説明ができるようになった年中さん。


低年齢から通われていたこともあり、当初心配されていた言葉も、先生・友達と会話をするのに困らないほどに。


園であった出来事を両親に話せたり、前日に遊びに行った話を、友達に話すこともでき、

日常生活の中で身につけたスキルが活かせるようになりました。


日常生活で困りが解消されていたので、両親・療育の先生の相談の結果、

卒業ということで、療育を辞めることになりました。


“ADHD” の小学2年生👩


学習への拒否感が強く、苦手な課題が出ると机の下に潜ったり、暴言を吐く小学2年生のお子さん。


1年間の療育で「課題に取り組んだ成功体験」をたくさん積むことで、課題への拒否感を減らしてきました。

また苦手な算数は、解き方を “手順化したメモ” をいつでも見れるようにし、学校の宿題も取り組めるようになりました。


自分に合った取り組み方も分かったので、あとはそれを、家族・学校の先生との間で共有して、使っていくことになりました。


お子さんが対処法が実践でき、家族の理解・サポートもある状態だったので、療育を辞めることになりました。


“自閉症スペクトラム” の小学5年生👦


2年間の療育では、「相手の気持ちを考える・相手の気持ちに合わせた伝え方・会話のキャッチボール」に取り組んできました。


今では、大人の介入がなくても、友達に合わせて伝え方を変えたり、一方的に話すのではなく、

「○○の話してもいい?」と、相手の気持ちに合わせたやりとりが、できるようになりました。


家族・学校の先生から見ても、生活に支障をきたす困りはなく、

お子さんからも「プログラミングがやりたい!」と希望があり、療育→プログラミング教室に通うことになりました。


生活の困りが解消され、お子さんの “好きなこと” に専念できるようになった事例になります。


【関連記事】

【療育支援員が解説】リタリコワンダーは発達障害の子に合う?オススメな子の特徴・理由・注意点

うまくいかなかった事例

“ADHD” の小学1年生👩


集中力が限られていて、課題量の調節・自分に合った学習方法を頑張ってきた小学1年生のお子さん。


課題の量を調節、解き方の手順化、事前に見通しを説明、この3つの工夫をすることで、家庭でも学校の宿題ができるようになってきました。


その様子を見て、親御さんは安心され、療育を辞めて一般の学習塾へ。

ただ一般的な教え方では、お子さんが理解することが難しく、3年生の文章題や計算の応用問題についていけませんでした。

結果的に、授業や学習そのものを拒否するようになり、勉強に取り組むことが難しい状態になってしまいました。


失敗体験も多かったため、自己肯定感も下がっていて、

「もうやりたくない。何やってもできないんだよ」の発言が増え、療育に戻ってきたケースになります。


合わせて読みたい記事

【療育の後悔】受けないと、子どもの将来にどんな可能性が?事例を元に解説

療育を辞める「タイミング」

ここでは「療育をやめるタイミング」について、説明していきます。

『療育を辞めるタイミング』を間違えると、後からお子さんが困ってしまう為、とても大切な内容になります。

「療育を辞める」とは…

・療育先を “変える”
・療育先を “辞める

のどちらかになります。
(当たり前ですが…)

では、1つずつ見ていきましょう。

療育先を「変える」タイミング

①:療育への「行き渋り」がある

お子さんの『療育への行き渋り』がある場合になります。

例えば、「○○先生ヤダ、○○は行かない」などの発言がある場合です。

療育先・ご家族が、療育を楽しめる工夫を最大限しても、お子さんが心底嫌がっている場合は、療育先を変えるタイミングになると思います。

✍”何が嫌なのか” 探ってみる

お子さんが話ができる場合は、嫌な理由を聞いてみるのも1つです。

もし、ご家族・療育の先生が工夫できる内容であれば、不安を取り除いてあげましょう。

お子さんが話をするのが難しい場合は…

・指導が楽しめてるか
・先生/友達との相性はどうか
・先生/指導内容が変わったか
・ここ最近で嫌なことがあったか
・体調(睡眠、空腹、疲れ、風邪気味)

など、家族で振り返ってみることを、お勧めします。

②:子どもに「変化がない」

個人的な目安になりますが、

3ヶ月以上続けても、”成長を感じない” 場合は、1つのタイミングになります。

もしお子さんの成長をあまり感じない場合は、先生に今の指導の進捗を、詳しく聞いてみるのが良いでしょう。

お子さんの具体的な行動での説明など、療育先によっては、指導記録を使った説明などもあります。

そこで納得ができるなら、問題ありません。

⚠「先生との関係作り」の時間は別

最初は先生との関係性作り、場や人に慣れる時間が必要になります。お子さんによっては1ヶ月以上必要な子もいます。

慣れるまでの時間は、成長というより、「成長するための土台作り」と捉えましょう。

お子さんが慣れてから、3ヶ月単位で成長を見てみましょう。

療育先を「やめる」タイミング

①:療育先に「辞めても大丈夫」と言われた

療育の専門家(療育指導員、児童発達管理責任者、心理士など)が

「療育辞めても大丈夫ですよ」などの発言があれば、辞めてもいい目安になります。

療育の専門の先生は、多くの発達障害のお子さんを見ています。

そして、お子さんが今後送る生活の状況も把握しています。

その先生からの発言は大きな意味を持ちます。

理想は、2名以上の専門家から聞けると良いです。理由は客観性が高まり。判断に信頼性が持てる為です。

懸念があれば『必要ない』と明言されることは、ほとんどないです。

②:困りの解消/対処法が「実践できる状態」

・「困りごと」が解消されてる
・お子さん自身で「対処法が実践できる」

この状態なら、1つの辞める目安になります。

ただ専門的な領域になりますので、療育先に相談できた方が安心です。

⚠「第3者の意見」をきく

第3者とは、専門家のことになります。客観的な意見を聞いた上で、判断することをお勧めます。

専門家は、長期的な視点でお子さんの困りを想定できる為です。

どの年齢のお子さんが、何で困りやすいのか、など把握しています。

お子さんの特性・今後のライフステージとの間で、懸念点がないのか聞くことは、大切なことになります。

療育を「継続すべき」ケース

療育を「継続すべき」ケースは、2つのパターンあります。

1つずつ見ていきましょう。



①:「環境」が変わるとき


②:専門家に「継続」を勧められたとき


①:「環境」が変わるとき

環境が変わる時は、お子さんへの負担が大きい為、慎重になる必要があります。

ここでいう「環境」とは…

・担任/クラス
・学校/園
・家庭
(引越し・家族が増える/減る)

になります。「療育をやめる」というのは、お子さんにとって、大きな環境の変化です。

環境の変化は、時期が重ならない様にすることで、お子さんの負担を軽くすることができます。

また、進学/進級で、生活そのものに大きな変化がある場合は、新生活に慣れるまでは、環境の変化は避けた方が良いです。

お子さんにもよりますが、具体的な期間は、3ヶ月前後は必要になると思います。

また慣れてきて、お子さんの普段の様子が出てきたと同時に、困りが出てくることも多いです。

緊張してることで、一時的にお子さんが無理をして頑張って、困りが出づらい場合も少なくありません。

慣れた状態で数ヶ月生活をしても、困りが出なければ、”卒業できる目安” になります。

✍「環境の変化」が大きい時期

個人的には、下記の時期は、療育をやめる時期としては、あまり勧められません。

・4~6月
・9~10月

4~6月は新年度の生活、9~10月は夏休み明けになります。

環境に対して、お子さんが頑張って慣れようとしている時期になります。

また2学期から、困りが表面化する場合もあります。

1学期は、緊張感もあり、無理して頑張れていたけど、それが2学期になり慣れと同時に、困りとして出る場合もあります。

②:専門家に「継続」を勧められたとき

先ほどの説明と重なりますが、

・心理士
・療育先の指導員
・児童発達管理責任者

などの専門家の意見を聞いて、判断することが大切になります。

合わせて読みたい記事

【療育】掛け持ちはできる?メリット・デメリット・療育の選び方

療育を「卒業したあと」

ここでは、療育を「卒業したあと」について、触れていきたいと思います。

私が支援をしていて、療育を卒業されてから、再度相談にこられる方がいます。


その方たちの共通点を考え、親御さんが2点準備しておけると良いものがあります。

お子さんによって個人差がありますので、必要ありそうな項目をご覧ください。



①:「環境」を作っておく


②:「学習サポート」を準備しておく


①:「環境」を作っておく

ここでいう「環境」とは、”お子さんの味方になってくれる人と繋がっておく” ということです。

療育で、お子さんが成長をしても、過ごす場所・人によっては、問題が解決しないことはあります。

よくあるのは、担任の先生の理解がなく、配慮どころか、叱責されたり、目の敵にされてしまうケースです。

最悪の想定をした上で、お子さんの味方になってくれる(理解者)人と、

いつでも相談できる状態を作っておくことが、大切になります。

例えば、下記の信頼できる先生と繋がっておけると、

学校で連携して、お子さんに合った環境が作りやすくなります。

・担任
・校長先生
・保健室の先生

・スクールカウンセラー
・通級の先生


まずは担任の先生にお話をし、理解が得られるか確認をします。

もし難しい場合は、校長先生やスクールカウンセラー(SC)の先生との面談を希望しましょう。

先生への相談は、親御さんの心身の負担が大きく、とても大変なことだと思います。

ただ、お子さんに必要な環境を考えると、必要不可欠な点になります。

②:「学習サポート」を準備しておく

学習面に不安がある子には、「学習面のサポート」を準備しておけると安心です。

発達障害の子に向けた学習支援ができる人は、まだまだ少ないです。

そういった背景から、今の義務教育の勉強だけでは、困ってしまう発達障害の子は、とても多いです。

学習の問題が表面化するのは、お子さんが小学3~4年生の頃が多いです。

学校や授業を嫌がったり、テストが白紙になったり、お子さんの苦手意識が強まってきます。

それを避けるために、早めに、塾・家庭教師など、「学習のサポートの準備」が大切になってきます。

ただ、先ほども触れたように、専門的な方は限られているため、良い先生が見つからないかもしれません。

もし見つからない場合、私はタブレット学習を勧めています。

もちろん、お子さんに興味があったり、嫌がる様子がない、というのが前提になります。

お子さんが楽しく取り組めるゲーム性があったり、苦手な問題が自動抽出されるなど、

発達障害の特性に配慮された機能が、今は多くあります。

・今後サポートが必要になったときの為に、把握しておく

・学習の苦手意識が固まらない内に、子どもの成功体験を作っておく


目的に合わせて最初は、情報を集めるだけでも良いかと思います。

お子さんが学習で困ることが、予想できる場合は、

『こういう選択肢もあるんだ』と把握しておけると、いざという時、すぐに活用ができると思います。

発達障害の子の配慮では、下記の点が大事になってきます。

・失敗体験は「最小限」に
・「小さい成功体験」を増やす
・最初は「小さく始める」
・配慮は「なるべく早く」

発達障害の子に合ったタブレット学習については、下の記事にまとめています。

興味のある方は、【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 をご覧ください。

「【療育辞めてよかった!】辞めるタイミングは4つ!事例・注意点」のまとめ

記事のポイントをまとめます。



療育を辞めてよかった事例
・日常生活の困りが解消された
・苦手な課題への取り組み方が学べた
・友達と会話ができるようになった

療育先を「変える」タイミング
・子どもの行き渋りがある
・子どもの変化がない

療育先を「辞める」タイミング
・専門家に「辞めても大丈夫」と言われる
・困りの解消/対処法が実践できる状態

療育を継続すべきケース
・環境が変わるとき
・専門家に「継続」を勧められたとき


療育を卒業したあと
・環境を作っておく
・本人の理解者と繋がっておく
・学習フォローの準備をしておく
・タブレット学習はハードルが低い


以上になります。

最終的な判断は、親御さまになります。信頼できる人へ相談し、後悔のないようにしてくださればと思います。

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