発達マップ

発達が気になる子の「子育て・保育・教育」に役立つ情報をお届けします

タブレット学習

【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点

投稿日:2022年1月12日 更新日:

タブレット学習について知りたい方「発達障害の子に合うタブレット学習って何?おすすめが知りたい。選ぶ基準や注意点も教えてほしい」

このようなお悩みに、お応えします。

本記事の内容



✅発達障害の子に合う

「おすすめなタブレット学習」


✅発達障害の子に合う
「条件」


発達障害の子におすすめなタブレット学習
「ランキング」


「授業についていけない」「親が勉強を教えるのに限界を感じている」と、

勉強に関して困っている発達障害のお子さん、親御さんが今、とても増えています。

私は、療育支援員を10年以上しており、多くの発達障害のお子さん・親御さんの支援をしてきました。

近年、特別支援(個人に配慮した教育)や合理的配慮は、広がりを見せていますが、まだまだ、発達障害の子へのサポートは足りていないのが現実です。

その中でも今回は、学習に困りを抱えている子の手助けになる「発達障害の子におすすめなタブレット学習」について、解説していきたいと思います。

タブレット学習を取り入れて、「前より授業についてける様になった、宿題が進むようになった」という子を多く見てきました。

私の支援経験と実際に利用されたお子さん・親御さんの共通点/感想から分かったことを、まとめています。

「お子さんに合った学び方」を探す検討材料として、活用いただければ幸いです。

発達障害の子に「おすすめなタブレット学習」

発達障害の子に「おすすめなタブレット学習」は、4つあります。



①:すらら
・発達障害に特化
・学習の拒否感がある子向き

②:チャレンジタッチ
・グレーゾーンの子向き
(内容が定型発達児寄り)
・学習の意思が多少ある子向き
・文字の書きが苦手な子向き


③:スマイルゼミ
・グレーゾーンの子向き
(内容が定型発達の子寄り)
・学習の意思がある子向き
・文字の書きが苦手な子向き

④:ワンダーボックス
・STEAM教育(新しい通信教育)


発達障害の子に合うタブレット学習の「条件」

発達障害の子に合うタブレット学習の「条件」は、3つあります。

1つずつ、一緒に見ていきましょう。



①:子どもが楽しめる


②:発達障害に関する専門性がある
(見やすさ・分かりやすさ・使いやすさ)

③:遡って学習できる(無学年式)


①:子どもが楽しめる

「当たり前じゃん…」と思われがちですが、意外にここを軽く見て、「何で効果が出ないの?!」と困ってしまう親御さんが、とても多いです。

実際に学習支援をしていても、根本的な問題の多くは、学習の拒否感の強さが一番多いです。つまり、学習に取り組むまでに、ハードルがあるのです。

「学校は勉強するところ」「テストや宿題があるから」という常識が(良し悪しは別として)、勉強を拒否する発達障害の子には通用しません。

お子さんが学習に積極的な場合は、気にする必要はありませんが、学習に拒否感がある発達障害の子は、丁寧な関わりが必要になります。

『勉強したくない!わからない!』という強い気持ちがあるままだと、優れたタブレット学習があっても、成果は期待できません。

まずは、お子さんに…

①勉強することの意味
②「タブレット学習という方法」があること
③「タブレット学習を試す」ができること


を、順番に伝えていく必要があります。

お子さんが自分で選び、取り組む過程を作ることが、長期的に見て大切になります。

そうでないと「本当はやりたくなかったのに!」と、勉強への拒否感が強まります。

①⇨②⇨③のお話できて、お子さんが「試してみてもいいかな」となったら、実際に試してみましょう。

そこでお子さんが「思ったより悪くないかも」「ちょっとできそう。楽しいかも」となれば、

タブレット学習がお子さんに合っている可能性があります(学びの選択肢に入る)。

タブレット学習は、気軽に始められますが、肝心な本人の気持ちがなければ、形だけの作業になる点だけ、注意が必要になります。

ただ、お子さんの意思を確認・尊重すれば問題ありませんので、ご安心ください。

✍「飽きない工夫」も大切

発達障害の子は、「興味・関心」に偏りがあったり、移り変わりやすいことがあります。

それ自体は悪いことではないのですが、学習においては、工夫が必要になる場合があります。

例えば、タブレット学習ですと、「問題を解く毎にポイントが貯まる」「アイテムを集められる」など、ゲーム性を取り入れているものがあります。

実際の療育支援も同じことが言えますが、「いかに飽きないか(楽しいか)」も大切な要素になります。

ここもしっかり押さえておきましょう。

②:発達障害に関する専門性

発達障害の子は、「得意・不得意」「興味・関心」「学びやすさ」など、生まれつきの偏りがあることが多いです。

これは療育の現場では「特性」とも言われます。この特性に配慮された内容でないと、発達障害の子の学びにくさに繋がってしまいます。

例えば、お子さんの特性として、文字から理解することが苦手なのに、受験対策の学習塾のテキストを、ひたすら繰り返し練習してるケースです。

これでは、結果を出すことは、かなり厳しくなってしまいます…。

文字などの視覚情報より、言葉を聞いて理解する方が得意(聴覚優位)なら、例えば音声学習を中心にする工夫をするだけで、効果は変わってきます。

多くの子に当てはまる「一般的な学習塾のテキストやドリル」は、発達障害の子には学びづらいことも多いです。

その点、タブレット学習は…

・音声学習
・アニメーション学習
・無学年式(遡って学習できる)
・ゲーム性(楽しめる・継続しやすい


など、多様な学び方が必要な「発達障害の子」に合う可能性があります。

タブレット学習の種類によって、強みは様々ですので、

“お子さんの課題へのフォローが手厚いタブレット学習” を選ぶのが良いと思います。

✍タブレット学習に必要な専門性=見やすさ・分かりやすさ・使いやすさ

発達障害の子の学習では、特に「見やすさ・分かりやすさ・使いやすさ」が重要になります。

これは、「そもそも勉強してくれるか」「理解ができるのか」に影響が出るほど、大切な要素になります。

具体的には、下のような影響が出てきます。

【見にくい
⇨理解できない(集中が切れる)⇨勉強が嫌になる⇨勉強しなくなる

【分かりにくい
⇨理解できない⇨勉強やっても無駄と思う⇨勉強しなくなる

【使いにくい
⇨イライラする(集中が切れる)⇨勉強しなくなる

③:遡って学習ができる(無学年式)

発達障害の子は、学習の拒否感・学びづらさから、学習が遅れていることが多いです。

家庭で学習をしようとすると、前の単元、場合によっては前の学年から遡って、学習する必要が出てきます。

そんな時に無学年式(前の学年まで遡って学習できる)が、活用できます。

今は、無学年式のタブレット学習が増えてきましたが、ここも念の為、確認しておきましょう。

またお子さんによっては、家庭での予習が効果的な子もいます。

無学年式では、予習もできるものがあるので、予習をされたい方にもお勧めになります。

⚠視覚過敏の子に合わない場合がある

光や色など、視覚からの刺激を強く受けやすい(ストレスになる)子には、タブレット学習が合わないことがあります。

勉強してる時は大丈夫でも、終わった後に疲労感が残る場合は、注意が必要になります。

学習時間を調整したり、休憩をこまめに入れるなどで、体調に影響が出ない範囲で取り組める子は心配いりません。

もし体調に強く影響が出る場合は、プリント学習など、他の学習法の検討が必要になると思います。

発達障害の子におすすめなタブレット学習「ランキング」

発達障害の子に「おすすめなタブレット学習」は、4つあります。



1位:すらら
・発達障害に特化
・学習の拒否感がある子向き

2位:チャレンジタッチ
・グレーゾーンの子向き
(内容が定型発達児寄り)
・学習の意思がある程度ある子向き
・文字の書きが苦手な子向き

3位:スマイルゼミ
・グレーゾーンの子向き
(内容が定型発達児寄り)
・学習の意思がある子向き
・文字の書きが苦手な子向き

4位:ワンダーボックス
・STEAM教育(新しい通信教育)


1位:すらら

運営会社株式会社 すららネット
対象年齢小学1年〜高校3年
学習できる教科国語・算数・英語・理科・社会
料金月額8,228円~
専門性(見やすさ・分かりやすさ・使いやすさ)🌟🌟🌟🌟🌟(5.0)
楽しめる要素🌟🌟🌟🌟🌟(5.0)
無学年式🌟🌟🌟🌟🌟(5.0)
おすすめな方発達障害の子・学習の拒否感がある子

1位の理由は、発達障害の子向けに作られたタブレット教材であり、上記の項目をすべて満たしている為です。

・現役塾講師のサポート
・飽きさせない工夫(対話型・ゲーム性)
・本人のレベルに合わせた難易度の自動調整
・多様な学び方(アニメーション・音声

・発達障害/不登校の子へのサポート(LINE)
・学習課題を見つける「つまづき診断」

発達障害の子・親御さんに向けて作られている為、教材だけではなく、サポート体制も充実しています。

発達障害の子の学習は、思いがけないこともあります。

学習の進め方に迷ったとき、相談できる専門家がいるのは、とても安心です。

すららは、無料の資料請求ができます。必要な方は、詳しくは、【すらら】資料請求をする(無料)をご覧ください。

また、すららについて、詳しく解説している記事もありますので、興味のある方はご覧ください。

【合わせて読みたい記事】

【療育支援員が解説】すららは発達障害の子に良い?オススメな子の特徴・理由・注意点

2位:チャレンジタッチ

運営会社ベネッセコーポレーション
対象年齢年長〜小学6年生
学習できる教科【年長・小1〜2】国語・算数・英語

【小3〜小6】国語・算数・理科・社会・英語
料金月額2,980円~
※入会金0円
※6ヶ月以上受講:タブレット費用無料
専門性(見やすさ・分かりやすさ・使いやすさ)🌟🌟🌟🌟(4.0)
楽しめる要素🌟🌟🌟🌟🌟(5.0)
無学年式🌟(1.0)
おすすめな方グレーゾーン・丁寧に学習を進めたい

チャレンジタッチは、小学生利用者数No.1の大人気のタブレット学習教材になります。

多くの子に利用されている実績・安心感があります。

お子さんが「少し授業に遅れてしまう」「授業の予習・復習でサポート的に使いたい」という子には、1つの選択肢になると思います。

また、チャレンジタッチは発達障害の子向けに「発達障害支援サイト」 情報発信をしてくれています。

今後、発達障害に向けたサポートが、手厚くなることも期待ができます。

ちなみに資料請求は、資料以外にも、“お子さんの学年に合わせた体験版の見本” も届きます。

具体的な教材が手に取れるので、イメージが湧きやすいです。

【チャレンジタッチ】 資料請求(無料)


【合わせて読みたい記事】

【療育指導員が解説】チャレンジタッチは発達障害の子に良い?効果が出やすい子の特徴・注意点

3位:スマイルゼミ

運営会社株式会社ジャストシステム
対象年齢年中〜中学3年
学習できる教科国語・算数・理科・社会・英語+4科目
料金月額2,980円〜
※入会金0円
※入会時:タブレット費用10,978円
専門性(見やすさ・分かりやすさ・使いやすさ)🌟🌟🌟🌟(4.0)
楽しめる要素🌟🌟(2.0)
無学年式(2022年4月~)🌟🌟🌟🌟🌟(5.0)
おすすめな方グレーゾーン・学習意欲のある子

スマイルゼミの特徴は、こちらになります。

・在籍校に合わせた教科書準拠
・保護者が確認できる「見守り機能」
・書く学びにこだわったタブレット学習
・豊富なアニメーション教材や映像授業

・学習課題を抽出する「つまづき探知」

ある程度、学習に意欲あり、学習のアフターフォローで使う子向けになります。

デザインも機能もシンプルですので、楽しんで学習というよりは、

やるべき目の前の課題を、淡々と自分で進めていく様なイメージになります。

注意点は、利用期間によって、料金が変わってくる点になります。

詳しく知りたい方は、【スマイルゼミ】公式HP(無料で資料請求も可)をご覧ください。

また、こちらの記事にメリット・デメリットなど要点をまとめています。

【合わせて読みたい記事】

【療育支援員が解説】スマイルゼミは発達障害の子に合う?効果が出る子の特徴・理由・注意点

4位:ワンダーボックス

運営会社WonderLab
対象年齢4歳~10歳
学習できる教科国語・算数・英語・理科・社会
料金月額3,700円
専門性(見やすさ・分かりやすさ・使いやすさ)🌟🌟(2.0)
楽しめる要素🌟🌟🌟🌟🌟(5.0)
無学年式🌟🌟(2.0)
おすすめな方興味・関心を広げたい・新しい教育で学んでほしい

ワンダーボックスの特徴は、他社とは一風変わります。

・基礎科目の学習はない
・考える力や創造力を伸ばす
・STEAM教育で学ぶ事ができる
・アプリと教材とワークで学ぶ通信教育


発達障害の子は、興味・関心、得意なことが他の子より、ハッキリしていることが多いです。

もし、STEAM教育がお子さんに合っていれば、お子さんの “好きなこと・得意なこと” を伸ばすキッカケになる可能性があります。

『勉強ではなく、夢中になれるものを見つけてほしい』という方には、検討される価値があると思います。

「【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点」のまとめ

記事のポイントをまとめます。



発達障害の子 おすすめ タブレット学習
・すらら
・チャレンジタッチ
・スマイルゼミ
・ワンダーボックス

発達障害の子に合う学習の条件
・子どもが楽しめる
・無学年式
・発達障害の専門性がある
(見やすさ・分かりやすさ・使いやすさ)


おすすめなタブレット学習ランキング
1位:すらら
・発達障害に特化
・学習の拒否感がある子向き

2位:チャレンジタッチ
・グレーゾーンの子向き
・ 学習の意思がある程度ある子向き
・文字の書きが苦手な子向き

3位:スマイルゼミ
・グレーゾーンの子向き
・学習の意思がある子向き
・文字の書きが苦手な子向き


4位:ワンダーボックス
・STEAM教育(新たな通信教育)
・ 興味・関心を広げたい
・新しい教育で学んでほしい


以上になります。

お子さんに合った「学び方」が見つかるキッカケになれば、幸いです。

【関連記事】

【発達障害の子の家庭学習】天神がおすすめ!PCを使った学習法

【療育指導員が解説】チャレンジタッチとスマイルゼミを比較!発達障害の子にはどっちが良い?

-タブレット学習

執筆者:


  1. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  2. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  3. […] 発達障害の子向けになりますが、【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 で、メリットやデメリットなど要点が把握できます。 […]

  4. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  5. […] 興味のある方は、【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 をご覧ください。 […]

  6. […] など詳細は、【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 をご覧ください。 […]

  7. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  8. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  9. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  10. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  11. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  12. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  13. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  14. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  15. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  16. […] 興味のある方は、【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 をご覧くださいませ。 […]

  17. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  18. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  19. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  20. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  21. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  22. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  23. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  24. […] 興味のある方は、【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 をご覧ください。 […]

  25. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  26. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  27. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  28. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  29. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  30. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習 […]

  31. […] 興味のある方は、【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点をご覧ください。 […]

  32. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

  33. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点 […]

comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【療育支援員が解説】すららの発達障害の子の評判は?オススメな子の特徴・理由・注意点

すららについて知りたい方「発達障害の子に良いって本当?発達障害の子の親の評判が知りたい。どんな子に良いのか、理由や注意点も教えてほしい」 このようなお悩みに、お応えします。 ☑本記事の内 …

【療育指導員が解説】チャレンジタッチは発達障害の子に良い?効果が出やすい子の特徴・注意点とは

チャレンジタッチについて知りたい方「発達障害の子に良いって本当?実際に使った親の感想が知りたい。どんな子に合うのか、理由や注意点も教えてほしい」 このようなお悩みに、お応えします。 ☑本 …

【天神で学習して失敗する特徴とは?】成果が出せる3つの条件も解説!

天神について知りたい方「天神で学習して失敗するのは、どんな時…?成果が出る方法が知りたい」 このようなお悩みに、お応えします。 ☑本記事の内容 ✅天神で学習して …

【相談支援員が解説】不登校でもスマイルゼミで出席扱いになる!7つの条件とは

スマイルゼミについて知りたい方「不登校の子が出席扱いになるって本当?出席扱いになる条件・方法・注意点が知りたい」 このようなお悩みに、お応えします。 ☑本記事の内容 ✅スマ …

【相談員が解説】すららで不登校を出席扱いにする方法!7つの条件とは

すららについて知りたい方「すららっていう通信教材を使えば出席扱いになるって本当?出席扱いになる条件・方法・注意点が知りたい」 このようなお悩みに、お応えします。 ☑本記事の内容 &#x2 …

サイト作成者プロフィール

Image

発達障害/グレーゾーン/場面緘黙/不登校のお子さんとご家族の支援を、日々行っております。◇療育指導員◇相談支援員◇発達支援10年◇ブログ【週2回更新】◇twitter【毎日発信】◇長男が療育通所中◇

2022/11/14

【自閉症の子向け】人と楽しめる!おすすめゲーム7選!療育指導員が紹介

2022/10/18

【自閉症の子におすすめ】感覚刺激グッズ13選!療育支援員が紹介します

2022/10/12

【発達障害の子向け】噛み癖に役立つグッズ5選!支援員が使う時のポイントを解説

2022/08/03

【療育指導員が紹介】療育のおすすめ本!12選~目的別に紹介します~

2022/06/16

【療育支援員が紹介】自閉症の子が落ち着くグッズ20選!落ち着かせるポイントも解説

2022/04/12

【発達支援員が解説】週何回?療育の頻度と期間とは。目的と通い方で変わる

2022/04/06

【宿題でいつも癇癪…】発達障害の子がスムーズにできる6つの対処法

2022/03/16

【療育支援員が解説】発達障害の子におすすめな習い事。ジャンル別に選び方~注意点まで

2022/01/27

【不登校の子は勉強追いつくの?】学習支援でも実践してる6つの勉強法

2022/01/12

【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点

2021/12/16

【療育支援員が解説】すららの発達障害の子の評判は?オススメな子の特徴・理由・注意点

2021/10/22

【療育で追いついた?】療育で成果が出るポイント、成功・失敗事例を紹介

2021/10/21

【支援級勧められたけど普通級に行った!】学級選びで大切な3つのポイント

2021/10/18

【支援学級に偏見はある?】教育・療育の現場から見られる”実態”とは

2021/10/15

【支援学級にいじめはある?】100名以上の子から見える”現状”とは

2021/10/12

【特別支援学級から普通学級】デメリットはある?判断する基準を説明します

2021/07/27

【不安が強い子供】今日から始められる!2つの原因と8つの対処法とは

2021/07/16

【支援学級】担任と合わない時はどうする?2つの対策と注意点について

2021/06/30

【保育園に療育を勧められたら】やるべきこと・注意点・事例を元に解説

2021/06/23

【物の管理】子供が物をなくすのにイライラ!3つの原因と対処法について

2021/06/18

【療育支援員が紹介】発達障害の子におすすめな椅子5選!補助グッズも解説

2021/06/16

【療育の後悔】受けないと、子どもの将来にどんな可能性が?事例を元に解説

2021/06/09

【子供の心理】しつこい原因は何?「3つの原因」の対処法を説明します

2021/06/02

【不登校】兄弟が受けやすい3つの影響とは。対策、逆効果な接し方も説明します

2021/05/11

【障害児の学級選び】普通学級は親のエゴ?子どもに合った学級選びとは

2021/05/10

【不登校】元気なのに学校に行かない?3つの理由と接し方を説明します

2021/05/02

【子供の偏食】食わず嫌いとは違う!原因別に10個の対処法を説明します

2021/04/13

【発達障害】幼稚園から指摘された時、親はどうするべき?2つの考え方とやるべきこと

2021/03/19

【普通学級か支援学級か】内容、選ぶ基準、メリット/デメリットを説明します

2021/03/11

【通級は効果がない?】通級指導教室を徹底解説!内容から判定基準まで

2021/03/03

【どんな子が判定される?】特別支援学級を徹底解説!指導内容~卒業後の進路まで

2021/02/24

【子どもに「特別支援学級」って何?と聞かれたら】説明の仕方と注意点を紹介します

2021/02/14

【通級とは】通級指導教室のメリット/デメリットを徹底解説!

2021/01/15

【療育辞めてよかった!】辞めるタイミングは4つ!事例・注意点も解説します

2021/01/12

【療育のやめどきは、いつ?】4つのタイミングとは。事例/注意点あり

2020/12/07

【場面緘黙の子供】なんで挨拶が苦手なの?3つの理由・5つの接し方とは

2020/11/30

【発達障害の子の二次障害は治らない?】原因・予防/対処法を解説します

2020/11/25

【発達障害の子の家庭学習】天神がおすすめ!内容・料金・効果・口コミ・退会について

2020/11/20

【リベルタサッカースクール】入会~退会/料金/内容について解説します!

2020/11/09

【グレーゾーンの子供に合う習い事はある?】3つのポイント/注意点

2020/07/27

【発達障害】逆さバイバイはいつまであるの?原因と接し方について解説します

2020/07/02

【落ちた人も多い?】特別児童扶養手当とは。金額/条件/申込方法を解説

2020/06/24

【自閉症スペクトラム】いつから?くるくる回る原因と対応方法を説明します

2020/06/17

【発達障害】クレーン現象はいつから?定型発達の子にもある?原因、接し方、相談先を解説します

2020/06/15

【健常児にもある?】子どものオウム返しとは。言葉を増やす2つの関わりを説明します

2020/06/03

【療育支援員がおすすめ】自閉症の子が遊べるおもちゃ【厳選26選】

2020/05/21

【子どもの癇癪】3つの原因から考える!クールダウンの方法とは

2020/05/01

【発達相談員がおすすめ】発達障害の子が楽しめる絵本~厳選10冊の紹介~

2020/04/27

【ADHDの子におすすめ】絵カード 4選!3つの活用方法も紹介します

2020/04/06

【ADHD/グレーゾーンの子供】幼稚園選びの4つのポイント※注意点あり

2020/03/31

【療育支援員がおすすめ】ADHDの子の子育てに役立つ本を紹介~厳選5冊~

2020/03/27

【通所受給者証のデメリット】3つの注意点・メリット・申請方法を解説

2022/06/10

【発達相談員が紹介】言葉が遅い子におすすめ!おもちゃ7選!遊び方の4つのコツ

2022/06/02

【療育支援員が紹介】発語を促すおもちゃ12選!遊び方の4つのコツも解説

2022/11/16

【発達障害の子におすすめ】遊び9選!楽しい!成長する!~療育支援員が紹介~

2022/08/08

【発達障害の子向け】楽しい!学べる!療育支援員おすすめゲーム7選!