不登校

【別室登校は、いつまでするもの?】大切な7つのポイントを解説します

投稿日:2023年1月30日 更新日:

子どもの不登校で悩まれてる方「別室登校はいつでもするもの?別室登校してる子の今後はどうなるの?どんな進路に進むのか事例も知りたい」

このようなお悩みに、お応えします。

☑本記事の内容



別室登校の
 「3つのパターン」

✅別室登校で
 「3つの大事なこと」~本人にとって~

親がしてあげたい
 つのこと」

✅別室登校後の
 「3つの事例」

別室登校の子が
 「備えたいコト」


※本記事はプロモーションを含みます


別室登校をしてるお子さんがいると、

「いつまで別室登校すればいいんだろう…」
「学校に行けるようになるのかな…」
「進路はどうなるんだろう…」


など、お子さんはもちろん、親御さんも不安な気持ちで、いっぱいになりますよね。

そこで今回は、別室登校で大切なこと・別室登校の子で多い事例をお伝えしていきたいと思います。

この記事を執筆している私は、療育・相談支援を15年以上しています。不登校(完全不登校/別室登校)のお子さんの支援も数多くしてきました。

その支援経験を通して、本記事をまとめています。

参考になれば幸いです。

別室登校の「3つのパターン」

別室登校とは、教室以外の場所に通うことです。

お子さんにとっては、教室以外で “安心できる場所の確保” という意味合いになります。

別室登校には個人差があり、様々なパターンがあります。

ここでは、よくある3つのパターンを紹介します。



①:「保健室(教室以外の部屋)」に登校

②:「放課後に」教室に登校

③:「課題を取りに」担任に会いにいく


お子さんによって、複数重なっていることもあります。

①:「保健室(教室以外の場所)」に登校

“教室以外の場所”に登校するパターンになります。

1番多いのは保健室ですが、他にも校長室や会議室の場合もあります。

ここは、学校・校長先生の意向によって、大きく変わる部分になります。

②:「放課後に」教室に登校

クラスメイトがいない放課後に、登校するパターンになります。

お子さん本人が「同級生に会いたくないけど、学校には行きたい」という場合が多いです。

教室で担任と話をするなどして、時間を過ごします(親御さんが付きそう形もあり)。

こちらは、担任の先生に相談し、協力を得る必要があります。

丁寧な先生は協力してくれますが、中には協力を得るのが難しい先生も少なくありません。

③:「課題を取りに」登校する

宿題や課題を取りに、登校するパターンになります。

放課後が1番多いですが、中には課題を受け取って、すぐ早退する子もいます。

「学校で過ごすことは難しいけど、学習が遅れないよう頑張りたい子」 に多いです。

別室登校で「3つの大事なこと」~本人にとって~

お子さん本人にとって、別室登校で「大事な3つのこと」をお伝えします。



①:「本人のポジティブな経験」を目的にする

②:「本人のペース」に合わせる

③:「安心できる繋がり」を作る



①:「本人のポジティブな経験」を目的にする

不登校問題でよくあるのが「学校に行く」が目的になってしまうこと。

登校したその先に「本人が何を感じるのか」の視点がないと、

・数日登校できたけど、すぐ行けなくなった
・登校できたけど、本人が嫌な思いをした
(余計学校に行きたくなくなった)


など、ネガティブなことに繋がります。

大切なのは、学校で過ごす時間の中で本人が、

「○○が楽しかった」
「○○ができた」
「意外と、○○嫌じゃなかった」

とポジティブな気持ちを実感できることです。

この実感が、学校や他の場所に行くステップ(土台)となります。
(外と繋がりが持てる様になる)

②:「本人のペース」に合わせる

不登校の子は、気持ちの波が大きい子が多いです。

前日までは「学校に行く!」と言っていても、当日の朝になったら「学校行かない…」となったり、

数日or数週間学校に行けていて、このまま続くと思ったけど、次第に学校を休むようになったり…。

「昨日は、学校行くって言ってたのに」と思いたくなりますよね。

ただここで、本人のペース(コンディション)に合わせることで、

「行きたくなかったのに、やりたくなかったのに」という、本人の負の経験を減らすことに繋げられます。

負の経験は「あの時、嫌な思いをしたから、もうやらない」という、子ども本人の行動にブレーキをかけます。

負の経験を増やさない為にも、本人のペースに合わせることが大切になります。

③:「安心できる繋がり」を作る

本人の “安心できる繋がり” を作ることが、大切になります。

例えば、

・家族と話す
・好きなことをする
・友達に会う
・好きな習い事に通う


など、本人が安心感を感じられる・心が満たされる繋がりを持つことです。

この繋がりが心を満たし、次第に本人の気持ちと行動が外へ向いていきます。

例えば、学校で過ごす時間が増えたり、家族以外の人と話す時間が増えたりなどの変化です。

【関連記事】

【不登校】元気なのに学校に行かない?3つの理由と接し方

親がしてあげたい「3つのこと」~別室登校の子へ~

親がしてあげたい「3つのこと」をお伝えします。



①:「本人の意思」を尊重する

②:「本人のコンディション」を確認する

③:家庭と学校で「共通認識」をもつ



①:「本人の意思」を尊重する

本人に選んでもらったり、意思を確認する機会を作っていきます。

本人に決めてもらうのが1番、本人の負の経験を増やしづらいためです。

本人が決めることが難しい時は、選択肢を伝えて、選んでもらう形でも大丈夫です。

②:「本人のコンディション」を確認する

不登校の子は、無理をしたり、自分の体の状態に気付いていない場合が少なくありません。

登校をして、帰ってきたら疲れ切っている・些細なことで苛つく・翌日からしばらく学校を休む、など反動が出ることが多いです。

また明らかに負担が大きいことでも「大丈夫」と言うこともあります(家族に心配を掛けない為の本人の気遣いの場合もあります)。

そのため、本人に具体的な指標で、コンディションを教えてもらうことが大切になります。

例えば、10段階(10が1番調子が良い)で伝えてもらう方法になります。

「今日は2(調子が悪い)」「今日は8(調子が良い)」など、コンディションの把握ができれば、表現は自由です。

他にも、天気(晴れ・曇・雨など)で教えてもらう方法もあります。

本人も家族も把握しやすい指標があると、お互いコンディションが把握しやすくなり、

本人の調子に合った適切な判断ができるようになります。

③:家庭と学校で「共通認識」をもつ

家庭と学校で、本人にどう向き合うかの共通認識のすり合わせをします。

例えば、家庭では本人のペースに合わせる考えでも、

学校側が「とりあえず学校に来ましょう」という考えであると、本人が混乱したり、プレッシャーになってしまいます。

「本人が登校したいときに保健室登校する」「周りから学校に行くことを求めない」など、

“本人に向き合う上での軸” を固めていきます。

この軸があると、本人も安心し、負担も軽くなっていきます。

別室登校後の「3つの事例」

ここでは、別室登校後の「3つの事例」をお伝えします。

事例①:別室登校⇨登校

別室登校が安定してできるようになり、登校に繋がるパターンになります。

登校するのが、完全に安定するケースは多くないですが、

一定期間を別室登校することで、完全不登校を避けながら学校に繋がれる事例は、そこまで珍しくありません。

事例②:別室登校⇨そのまま卒業

別室登校しながら、そのまま卒業されるケースになります。

ただ学習面や進路など、事前に準備をしている(する必要がある)ケースが多いです。

自宅学習が上手くいったケースは、子ども本人が望む進路に、そのまま進める事例もあります。

自宅学習の詳しい内容は、こちらの記事をご覧ください。

【不登校の中学生】4つの自宅学習~4つのポイント~

事例③:別室登校⇨フリースクール(or通信)

フリースクールに繋がるケースも増えています。

フリースクールは数が少なく、現実的に通える子は限られているのですが、

最近では、オンラインで繋がれる学校も増えていて、選択肢が広がっています。

ここでは、参考程度に2つのフリースクールを紹介しますね。

①SOZOWスクール


SOZOWスクール【公式ホームページ】

②クラスジャパン小中学園
(公式ホームページ⇩)

お子さんが興味を持つようでしたら、一緒にHPを見たり、資料を取り寄せることをお勧めします。

別室登校の子が「備えたいコト」

ここまで別室登校の子の “今の生活” にとって、大切なことをお伝えしてきました。

ここからは、別室登校の子の “今後の生活” について、重要なことをお伝えします。

別室登校(不登校)の子は、学校に完全に復帰する子もいれば、別室登校のまま卒業する子、完全不登校に戻る子など様々です。

1つ言えることは「別室登校(不登校)の期間は、誰にも分からない」ということです。

それを踏まえて、大切なことは、進学に備えて学習対策をすることです。

個人差はありますが、基本的に、別室登校をしてる子は、学習時間が圧倒的に少ないです。

学習時間が少ない分、そして本人に必要な学力をつける為に、早めに学習準備を始めることが大切です。

私は、別室登校の子が、他の子と同じ方法で、同じ内容を、全く同じように勉強する必要はないと思ってます。

むしろ、本当に本人に必要な学力さえ身に付けば、十分だと思います。

ここで言う必要な学力とは、2つあります。

①:必要最低限の学力
(ex.読み、計算、文章読解、時間、お金)

②:進学に必要な学力
(ex.科目、論文、面接)

①は、生きる上で必須のスキルになります。他にも、書き、タイピングなど、できた方が良いことはあります。今は便利なツールも増えてますが、最低限本人自身に理解が必要な学力になります。

②は、本人が興味ある進学先あれば、そこで必要な科目などの学力になります。

もし、本人が希望する進学先がなければ、学習習慣を定着させつつ①の学習を進め、学校見学を並行して、情報を集めるのも良いと思います。

次からは、別室登校の子が取り組みやすいタブレット学習について、お伝えします。

※本人が学習拒否をしていたり、人とコミュニケーションがとれない状態の場合は、本人の休養が優先になります。学習は本人の気持ちとコンディションが向くまで、待つことをお勧めします

✅タブレット学習

別室登校の子にとって、なぜタブレット学習が良いのか、理由は1つです。

別室登校の子の “学習でつまづきやすい点” に対して、タブレット学習はフォローがしやすい為です。

具体的にどうフォローできるのか、1つずつお伝えします。

①:学習への「拒否感」

別室登校の子は、授業で学習する時間が少ない為、学習の苦手意識を持ってる子が多いです。

中には、授業が分からなくて嫌な思いをしたり、自宅で勉強したけど家族に怒られて、自信を失っていたり、ネガティブな経験を積み重ねた中で、学習の拒否感に繋がってる場合が少なくありません。

拒否感が出てる子には、まずどんな形でも良いので、学習に取り組んでもらい、「思ったより嫌じゃなかった」「この問題解けた!嬉しい!」「自分にもできるかも」という、学習の成功体験を重ねることが重要になります。

タブレット学習では、ゲーム要素がある学習PGMがあり、問題を解く毎にポイントが貯まります。

貯まったポイントをタブレット上のアイテムと交換し、自分だけのコレクションを完成を目指すことができます。

「完全な勉強」ではなく「ちょっとゲームっぽい勉強」というイメージで、楽しみながら取り組める学習PGMになってます。

楽しむまでいかない子でも、机上課題やプリント学習に比べて、拒否感が弱まるため、学習に取り組みやすくなります。

②:「特性に合う学習法」の見極め

学習に困りがある子の中には、以下のような状態であることが多いです。

「本人は頑張ってるのに定着しない」
「時間が経つと忘れちゃう」
「問題が少し変わった途端に解けなくなる」

学校の授業、市販教材、家族が教える家庭学習など、今までの学習法で成果が出なかった子は、本人の特性と学習法が合ってない可能性があります。

特性とは、得意、不得意など、生まれながら持った性質のようなものです。


学習においては、その子の「学びやすさ」「学びにくさ」を踏まえ、得意な学び方を選択し、学習を進めることが大切になってきます。

タブレット学習では、様々な特性に対して、様々な学び方があります。

例えば、聞いて覚えることが得意な子(聴覚優位)は、音声解説が活用でき、見て覚えることが得意な子(視覚優位)は、見て理解を促すアニメーション解説が効果的です。

他にも、全体像から理解しやすい子(同時処理)は、全体図(図解)やマインドマップが活用でき、1つずつの情報から理解しやすい子(継次処理)は、マニュアルのような手順表が理解しやすいです。

このように、その子の特性に応じて、学びやすい学習法が豊富にあります。

③「学習単元の選択」の難しさ

別室登校(不登校)の期間が長いほど、学習の遅れは広がり、その分どこの学習単元から始めればいいのか、判断が難しくなります。

不登校の子やご家族が、学習でつまづく1つの大きな壁になります。

タブレット学習では、本人の解答結果から分析し、今本人に必要な学習課題を提示してくれます。

本人は提示された課題を解くことだけに集中できる為、学習単元を選ぶ不要なエネルギーを使わずに済みます。これは、家族の負担を軽くすることにも繋がります。

学習単元は、タブレット学習にナビゲートしてもらい、本人には「問題を解く+解説を理解する」に集中してもらうことで、効率的な学習ができ、その分成果が出やすくなります。

ここでは、タブレット学習の良い点をお伝えしましたが、当然デメリットもあり、中には合わない子もいます。

タブレット学習のその他の情報は、こちらの記事をご覧ください。具体的なタブレット学習の種類も把握できます。

【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良い タブレット学習

発達障害の有無に関わらず、学習で困ってる子の手助けになる内容になります。

1つの学習法として、参考になれば幸いです。

「【別室登校は、いつまでするもの?】大切な7つのポイント」のまとめ

記事のポイントになります。


別室登校の
 「3つのパターン」

保健室(教室以外の場所)に登校
・放課後に教室に登校
・課題を取りに登校

別室登校で
 「3つの大事なこと」~本人にとって~

・本人のポジティブな経験
・本人のペースに合わせる
・安心できる繋がりを作る


親がしてあげたい
 「3つのこと」

・本人の意思を尊重する
・本人のコンディションを確認する
・家庭と学校で共通認識をもつ
・学習フォローの機会を作る


別室登校後の
 「3つの事例」

・別室登校⇨登校
・別室登校⇨そのまま卒業
・別室登校⇨フリースクールor療育

別室登校の子が
 「備えたいコト」
・学習の成功体験
・学習習慣の定着
・特性に合う学習法
・レベルに合う学習単元
・タブレット学習


以上になります。

本記事が、参考になれば幸いです。

【関連記事】

【不登校の子は勉強追いつくの?】学習支援でも実践してる6つの勉強法

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