不登校

【不登校の母親】今より気持ちを軽くする4つの過ごし方・5つの視点とは

投稿日:2023年4月28日 更新日:

子どもの不登校で悩まれてる方「不登校の子の母親は、どんな過ごし方をしてるの?今より気持ちが楽になる過ごし方が知りたい」

☑本記事の内容



不登校の子の母親
 「一人での過ごし方」

不登校の子の母親
 「子どもとの過ごし方」

✅不登校の子の母親
 「子どもと生活への向き合い方」

不登校の子と家族
 「今後備えたいコト」


※本記事はプロモーションを含みます


不登校の子の親御さんは、

「いつまで、この生活が続くの?」
「子どもの将来が心配で仕方ない…」
「家で何をして過ごせばいいの?」

様々な不安と戦いながら、生活をされています。

親御さんの負担は、とても大きいものです。

そこで本記事では、親御さんの気持ちを今より軽くする様な

「不登校の子の親の過ごし方・子どもと生活への向き合い方」を紹介したいと思います。

この記事を執筆している私は、発達・相談支援を15年以上しています。

今まで、多くの不登校の子・親御さんへの支援をさせて頂きました。

その経験を元に、本記事をまとめています。

不登校の子の親御さんは、精神的に追い詰められる方が少なくありません。

そんな方たちへの支援をしてきて思うのは、過ごし方よりも、気持ちの持ち方(向き合い方)が大事だということ。

気持ちの持ち方が変われば、過ごし方も変わります。

本記事では、過ごし方だけでなく、気持ちの持ち方も参考にしていただけますと幸いです。

不登校の子の母親「一人での過ごし方」

ここでは、不登校の子の母親の「一人での過ごし方」を紹介します。

私が支援をしてきた親御さんが、実際にされていた過ごし方になります。



・家事
・TV/スマホ
・友人と食事
・庭園
・カフェ
・買い物
・好きな食べ物を食べる
・夜にお酒を飲む


ここで大切なことは「自分の好きなこと・没頭できること」になります。

生活から離れて無心になったり、夢中になれる時間は、心の静養に繋がります。

ご自身が何をしてる時間が、一番心が休まるのか、見つけていくことが大切になります。


不登校の子の母親「子どもとの過ごし方」

不登校の子の母親の「子どもとの過ごし方」を紹介します。

ここのポイントは、お子さんは勿論ですが、

母親も楽しめる、少なくとも “母親のストレスにならない過ごし方” であることが大事になります。

以下は、参考例になります。



・料理/お菓子作り
・ゲーム
・公園で遊ぶ
・買い物
・ショッピングモールに行く
・習い事+外食
・映画
・友達親子と遊ぶ


親子で楽しめるのが理想的ですが、親も子も違う人間ですので、好みや楽しめるものも違ってきます。

母親が無理なく、一緒に過ごせる方法を見つけることが大切になります。

母親が無理をすると、形だけになり、大人側もストレスですし、結果的にお子さんも満たされません。

不登校の子の母親「子どもと生活への向き合い方」

ここでは、不登校の子の母親の「子ども・生活への向き合い方」を5つ紹介します。

冒頭でも触れましたが、過ごし方だけでなく、その根本となる “気持ちの持ち方(向き合い方)” が大切になります。

ただ、”向き合い方を変える” ことは、とても難しいことですので、

「これなら取り入れられそう」と思えるものがあれば、参考にしていただければと思います。



①:不登校の「全体像」を知る

②:「ハードル」を下げる

③:「自分(母親)の為の時間」を作る

④:「相談できる人」と繋がっておく


①:不登校の「全体像」を知る

最初に、“不登校の子の状態” を把握することが大切になります。

不登校には、いくつか段階があります。その段階によって “お子さんに必要な関わり・配慮” は、変わってきます。

ここの把握が難しいと、見通しが全く立たないので、

「いつまでこの生活が続くの?」「いつ学校行ける様になるの?」と親御さんの焦りや強い不安に繋がります。

そして親御さんが不安になれば、それはお子さんにも伝わります。

「家族に迷惑かけてる」「自分だ本当に駄目だ」と、お子さんが自分を責めてしまい、ネガティブな影響が出てきます。

そういった理由から、親御さんが “不登校の全体像” を把握することが大切になります。

全体像を把握できることで「今は○○の時期なんだね。こういう関わりが必要なんだね」と気持ちに少し余裕を作りやすくなります。

不登校の全体像については、下の記事にまとめてます。

「不登校ってどんな状態?何をしてあげればいいの?」という方は、ご覧ください。

【関連記事】

【不登校】元気なのに学校に行かない?3つの理由と接し方

②:「ハードル」を下げる

不登校の子の親御さんは、とにかく焦りますし、不安を抱えやすくなります。

その為、お子さんにも、自身(母親)にも、ハードルを下げる必要があります。

ここでは、2つのポイントを見ていきます。

「○○しなくちゃ」を減らす

不登校は、”できていないこと” に、どうしても目が行きやすくなる為、

常に「○○しなくちゃ」と考えやすくなる方が多いです。

「○○しなくちゃ」を、

「○○してもいい(できなくてもいい)」ぐらいに軽く考えることが、心の負担を軽くできます。

「60点」でOKにする

1つ1つのやることに対して「100点」でなくても、そこそこ出来ていればOKにするイメージになります。

例えば、朝登校できた子が、3時間目に早退したとします。

この時に「3時間目に早退した」ではなく、「2時間目まで授業が受けられた」とハードルを下げるイメージになります。

60点は例ですので、お子さんによってこれが、20点でも30点になることもあります。

“できなかったこと” より、”できたこと” に目を向けることが大切になります。

③:「自分(母親)の為の時間」を作る

「自分(母親)だけの為の時間」を作ります。

不登校の子の母親は、とにかく子ども優先で生活される方が多いです。真面目な方ほど、無理をされます。

そのため、“自分(母親)の為だけの時間” を意図的に作ることをお勧めします。

意識して作らないと、真面目でお子さん思いの親御さんは、自身のことを後回しにされます。

焦る気持ちはとても分かります。ただ、お子さんの支えとなる母親のコンディションが悪くなれば、お子さんにも影響が出ます。

逆に母親(親御さん)が安定していると、お子さんも安心しやすくなります(個人差がありますが)。

これは、今まで不登校支援をしてきて、実感している点になります。

不登校の子からしたら、家族のコンディションや雰囲気は、”家の過ごしやすさに直結する大切な要素” になります。

④:「相談できる人」と繋がっておく

「話を聞いてもらえる」「分かってくれる人がいる」というのは、

不登校で悩む親御さんの “大きな支え” になります。

知り合いでも親戚でも、支援者でも、信頼できる人なら大丈夫です。

一人でも繋がりができると、お気持ちが違ってきます。

不登校の子と家族「今後備えたいコト」

ここまで、不登校の子と過ごす上で、”今の生活” という視点で、大切なことをお伝えしてきました。

ここからは、“今後の生活” で大切なことをお伝えしたいと思います。

不登校の期間がどれぐらいになるかは、本人も含め誰にも分かりません。

数か月、数年の子もいれば、不登校のまま卒業する子もいます。

ただ、卒業までの時間は限られてる為、今の生活のことを考えつつ、今後に向けて必要な準備を進めることも大切です。

具体的には、不登校の子に必要な学力をつける為の「学習対策」になります。

私は不登校の子が、他の子と同じ学習内容で、同じペースで、同じ場所や方法でする必要はないと思ってます。

今後の生活で、本当に必要な学力さえつけられれば、十分だと思います。

本当に必要になる学力とは、2つあります。

①:生活上必要な最低限の学力

②:進路に必要な学力

①は、読み、計算、文章理解、時間など、生活する上で欠かせない学力になります。

他にも、お金、書きなど、必要な学力があります。便利なツールも増えてますが、本人にも最低限習得が必要な学力になります。

②は、本人が希望する進路に必要な学力になります。受験科目、面接、論文など、様々あります。

もし、本人が希望する進路がなければ、①の学力をつけながら学習習慣を身に着け、学校見学をしながら、情報を集めるのが良いです。

※本人が人とコミュニケーションをとりたがらない、学習を拒絶してる場合は、学習を始めるタイミングを慎重に考え、本人の休養を優先にし、本人の気持ちが向くのを待つ必要があります。

次からは、不登校の子が取り組みやすい学習法の「タブレット学習」について、お伝えします。

✅タブレット学習

不登校の子にとって、タブレット学習が良い理由は、1つです。

それは、不登校の子の学習で、よくある困りポイントに対して、タブレット学習はサポートができる為です。

それぞれの困りポイントに対して、どうサポートできるのか、お伝えします。

①:学習の「苦手意識」

学校の授業に参加する機会が少ないこともあり、学習の失敗体験が多かったり、逆に成功体験が少ないこともあります。

学習へのネガティブなイメージがあるため、苦手意識が強まり、学習に取り組むことに抵抗感を示す子もいます。

苦手意識がある子には、まず学習をして「思ったより嫌じゃなかった」「この方法なら案外できるかも」という学習の成功体験を重ねる必要があります。

タブレット学習では、ゲーム性がある学習PGMで、楽しみながら取り組みやすい内容になってます。

問題を解く毎にポイントが貯まり、貯まったポイントとアイテムを交換し、タブレット上で自分だけのコレクション完成を目指し、モチベーションを高めながら学習が進められます。

いきなり他の子と同じように、机上課題やプリント学習ではなく、最初は “勉強感(勉強してる実感)が薄い” 学習法で、苦手意識を弱める方が成果に繋がりやすいです。

②:「定着」のしづらさ

不登校の子の中には、頑張って繰り返し勉強しても、時間が経つと忘れてしまう子がいます。

その時は、理解して、記憶できてるのに、数日後には忘れていたり、問題が少し変わった途端に解けなくなる子がいます。

この原因の1つとして、本人の特性と学習法のミスマッチがあります。

学習は、本人に合った方法でないと、表面的な学習になり、本質的な理解に繋がらない場合が多いです。

問題が変わって解けなくなるのは、問題文と解き方をセットで覚えているだけで、なぜその解き方をするのかなど、本質的な理解に繋がっていません。

本人が正しく理解する為には、本人の特性(得意な学び方、苦手な学び方)に合わせた、学習法が必要になります。

タブレット学習では、様々な特性に考慮された学習PGMが豊富にあります。

例えば、目から覚えやすい子(視覚優位)は、アニメーション解説のような、視覚情報から理解を促すアプローチを使い、耳から覚えやすい子(聴覚優位)は、音声解説を繰り返し聞きながら、理解する方法があります。

他にも、全体像から理解した方が得意な子(同時処理)は、全体像が把握できる図解やマインドマップが使えて、

1つずつの情報から理解しやすい子(継次処理)は、手順表のような、解答方法が1ステップずつ分かれて解説が活用できます。

このように、その子の特性に配慮された解説が豊富にあるため、理解がしやすいです。

③:「学習単元の選択」の難しさ

不登校の期間が長いほど、学習の遅れが広がり、その分、どこの学習単元から学習を始めていいのか、判断が難しくなります。

ここが、不登校の子の “家庭学習での最大の難しさ” の1つになります。

タブレット学習では、本人の解答結果を分析し、今本人が学習すべき学習課題(単元)が提示されます。

本人や家族が判断することで、抜け漏れが出たり、最適な手順じゃないことで、非効率的な学習になることを避けられます。

ここまで、タブレット学習の良い点をお伝えしましたが、デメリットもあり、合わない子もいます。

タブレット学習のその他の詳しい情報は、こちらを記事をご覧ください。具体的なタブレット学習の種類も把握できます。

【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良い タブレット学習

発達障害に関わらず、学習に困りがある子にとって、参考になる内容になります。

1つの学習方法として、参考になれば幸いです。

「【不登校の母親】今より気持ちを軽くする4つの過ごし方・5つの視点」のまとめ

記事のポイントになります。



不登校の子の母親
 「一人での過ごし方」
・家事
・TV/スマホ
・庭園
・カフェ
・買い物
・好きな食べ物を食べる
・お酒を飲む

不登校の子の母親
 「子どもとの過ごし方」
・料理/お菓子作り
・ゲーム
・公園で遊ぶ
・買い物
・ショッピングモールに行く
・習い事+外食
・映画
・友達親子と遊ぶ

✅不登校の子の母親
 「子ども・生活への向き合い方」
・不登校の全体像を知る
・ハードルを下げる
・自分(母親)の為の時間を作る
・相談できる人と繋がっておく

不登校の子と家族
 「今後備えたいコト」
・学習の成功体験
・学習習慣の定着
・特性に合う学習法
・レベルに合う学習単元
・タブレット学習

以上になります。

本記事が、参考になれば幸いです。


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