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【発達相談員が紹介】発語を促すおもちゃ12選~言葉が遅い子の4つの遊び方のコツ~

投稿日:2022年6月2日 更新日:

発語を促せるおもちゃを探してる「子どもの発語を増やしたい。言葉の発達が促せるおもちゃってあるの?」

☑本記事の内容



「感覚」を使うおもちゃ

「体」を使うおもちゃ

「手先」を使うおもちゃ

✅「口角/舌」を使うおもちゃ

「人と関わる/一緒に楽しむ」おもちゃ

発語を促す上で
 「一番大切なこと」

✅発語を促す
 「遊び方のコツ」

発語を促す
 「具体的な遊び方」



お子さんの年齢(月齢)が上がるにつれ、言葉の発達が気になってる方も、いらっしゃるのではないでしょうか。

特に、周りの子が言葉を発する様になると、心配になってしまいますよね。

この記事を執筆してる私は、療育支援・発達相談員を10年以上しており、

発達障害・発達がゆっくりなお子さん・親御さんの支援に携わってきました。

その支援経験を元に、本記事をまとめています。

おもちゃ だけではなく、”言葉の発達を促すコツ” も紹介します。

本記事が参考になれば、幸いです。

「感覚」を使うおもちゃ

言葉の発達を促す「感覚」を使った遊びは、

4つになります。

①:スクイーズ

  • 感覚遊びの定番
  • 握って、見て、感触を楽しむ

②:ボールハウス

  • 全身の感覚を刺激できる

③:チューイー・チューブ

  • 口まわりの筋力、舌の運動になる
  • 口まわりの筋力が弱い、ヨダレが垂れやすい子向き

④:Chewy Tubes P’s & Q’s, Super Chew Set

  • 噛み癖がある子向け
  • それぞれの形状から、刺激が得られる

「体」を使うおもちゃ

言葉の発達を促す「体」を使った遊びは、

5つになります。

ここでは、粗大運動といって、体全身を使った大きな動きをする遊びを紹介します。

①:キッズ ピアノマット

  • 踏んで、音を出して楽しむ
  • 狭いスペースでも使える

②:ピーナッツ型 バランスボール

  • 全身運動ができる
    (乗っかる・転がす・蹴る)

③:ファットブレイン 

  • 座って前後に揺らす
  • 安全性が高い
    (表面のゴムで、転倒しにくい)
  • 逆さにして乗ることもできる
    (平衡感覚)

④:トランポリン(折りたたみ式)

  • ジャンプと同時に声が出やすい

⑤:バランスボード

  • 掴む、登る、降りる
  • 両手、両足の協調運動

「手先」を使うおもちゃ

言葉の発達を促す「手先」を使う遊びは、

5つになります。

ここでは、指先などの細かい動き(微細運動)をする遊びを紹介します。

①:ニューブロック

  • “作るのが好きな子” にオススメ
  • お手本を見ながら作る子も多い

②:ナットとボルト 建築セット

  • 差す、まわす
    (微細運動)

③:ひものおもちゃ

  • つまむ、紐を通す、引っ張る
    (微細運動)

④:ひもとおし(カラービーズ)

  • 6種類以上のビーズ
  • “作業系の遊びが好きな子” にオススメ

⑤:ビジーボード

  • 微細運動ができる
    (マジックテープ・紐・ボタン等)
  • 並べる、積む、倒す、組み立てる等、遊び方が豊富

「口角/舌」を使うおもちゃ

「口角/舌」を使う遊びは、4つになります。

①:アンビトーイ トランペット

  • 口周りの運動になる
  • 息を吐く練習が楽しくできる

    ※自分が吐く息、音に意識を向ける

②:吹き戻し笛

  • 口周りの運動になる
  • 息を吐く練習が楽しくしやすい

    ※”自分が吐く息・音” に意識を向ける

③:シャボン玉

  • 口周りを意識する練習になる
    (口をすぼめる⇨維持⇨息を吐く)

④:アンパンマン うちのこ天才 ハーモニカ

  • 口角、舌の運動になる

「人と関わる/一緒に楽しむ」おもちゃ

言葉の発達を促す「人と関わる」遊びは、

3つになります。

①:おままごとセット 木製 マグネット キッチン

  • 丸みがあり安全性が高い
  • 磁石つきで力がいらない
  • 自然な発語を促しやすい
    (子どもにストレスをかけない)

②:アンパンマン ことばずかん

  • 複数の遊び方で言葉に触れられる
  • タッチペンの音声で興味を引きやすい
    (物には名前があるということに)

③:アンパンマン 知育パッド

  • タブレットに興味がある子向け
  • おもちゃに興味が薄い子にも良い

【合わせて読みたい記事】

【療育支援員がおすすめ】発語を促す絵本12選

発語を促す上で「一番大切なこと」~言葉が遅い子への向き合い方~

発語を促す上で一番大切なこと「人に伝えたい!というお子さんの気持ち」になります。

「人に伝えたいこと」があって、言葉を発する理由(お子さんのメリット)ができます。

言葉が遅いからといって、言葉を沢山覚えてもらったり、

マネをして繰り返し発信する練習ばかりしても、コミュニケーション力には、十分には繋がりません。

土台に、“伝えたい気持ち” があることが、大切になります。

“伝えたい気持ち” が弱いまま、言葉の練習だけしていくと、お子さんの拒否感に繋がります。

あくまで、言葉はツールです。人に伝える手段になります。

『言葉を使いたい(使う必要がある)状態』 を作っていくのが、先になります。

発語を促す「遊び方のコツ」~言葉が遅い子向け~

言葉の発達を促す「ポイント」は、

3つになります。



①:発語の後に「本人のメリット」を作る

②:「発語が出やすい状況」を作る

③:「発語が出たら」要求に応える
 (出しやすい音/言葉)


①:発語の後に「本人のメリット」を作る

「お子さんが発語(発声)をしたら、お子さんにとって嬉しいこと(メリット)がある」という流れを作っていきます。

遊びたいおもちゃがあったら、手を伸ばして取ろうとしても貸してもらえないけど、

発語(発声)ができたらすぐに貸してもらえる、という経験を重ねると、

「言葉(音)で伝える⇨良いことがある」という認識(学び)に繋がります。

この認識ができると、意図的に発しようとするので、発語/発声(自発的な)に繋がります。

『お子さんが、発することができる言葉や音が出せたら、要求に応える』イメージになります。

②:「発語が出やすい状況」を作る

発語を増やすには、“本人の要求を活かす” が、効果的になります。

発語とは、言葉を通して “相手に自分の意思を伝える” ことです。

ただ、伝える理由(動機)がないと、

お子さんが “発語(伝える)をする”行動が、なかなか増えません。

よくある例ですと、親御さんが、お子さんの言いたいことを察し、先回りすることで、

お子さんが言葉で意思を伝える場面が、少なくなってしまうケースです。

大事なことは、 “お子さんの要求が出やすい場面” を作っていくことです。

具体的には、“お子さんの好きなモノ” を目に見える場所(本人が取れない)に置くことです。

ちょっとイジワルに感じるかもしれませんが、発語が増えれば、

この先の生活でお子さん自身が過ごしやすくなります。

ちなみに、よくある “要求が出やすいモノ” は、下の様なイメージになります。

・お菓子/食べ物/飲み物
・オモチャ
・スキンシップ
(ex.くすぐり・高い高い)


お子さんの好きなもので試してみましょう。

③:「発語が出たら」要求に応える(出しやすい音/言葉)

“要求したくなる環境” が作れて、

実際にお子さんから発語(発しやすい音・言葉)が出たら、

すぐに、要求に応えます。

・お菓子がもらえた
・抱っこしてもらえた
・オモチャを出してもらえた


など、発語をしたことで、お子さんが得られるメリット(喜び)があれば、

次の発語にも、繋がりやすくなります。

これを繰り返していくと、本人は、

「伝えれば、何か良いことがある(要求に応えてもらえる)」と感じる様になり、

“お子さんからの発信” が増えてきます。

✅全部の要求を通さないとダメ?ワガママにならない?

ここまでの内容を読まれて、疑問に感じている方もいらっしゃるかもしれません。

生活の中ですと「この要求には応えられない!」という場面も、沢山ありますよね。

結論から言いますと、全部の要求に応える必要はありません。

ご家族の中で、“どこまでの要求をOKとするか” のラインを決めておけば、大丈夫です。

事前に決めたOKラインの範囲内で、お子さんの要求に応えて、発語を増やしていきましょう。

※お子さんの混乱を避ける為、OKラインは、コロコロ変えない方が良いです

✅無理は禁物!マイペースに進めることが大切

普段の生活は、家事・育児・仕事など…やることが、山の様にありますよね。

発語に繋げる方法が分かっても、親御さんの大きな負担になってしまっては、本末転倒です。

「寝る前に1回」
「週末に3回」

など、親御さんの “無理のなく継続できるペース” で進めていくことをお勧めします。

【合わせて読みたい記事】

【発達ゆっくりな子のその後は?】療育の現場の事例紹介~今、家族に出来ること~

発語を促す「具体的な遊び方」~言葉が遅い子向け~

ここでは、言葉の発達を促すための「具体的なおもちゃの遊び方」を、4つお伝えします。

お子さんの様子(発達段階)によって、おもちゃの遊び方は、変わります。

①目が合わない
(人への関心がうすい)

②喃語/不明瞭な音のみ出る
(ex.あー、うー)

③単語がメインで出る


④2語文がメインで出る


お子さんの様子に近い項目を、ご覧ください。



①:「目が合う⇨本人のメリット」
 (目が合わない子)

②:「喃語で要求⇨本人のメリット」
 (喃語が中心に出る子)

③:「単語×2回で要求⇨本人のメリット」
 (2語文が中心に出る子)

④:「単語×2回で要求⇨本人のメリット」
 (3語文が中心に出る子)


 ※ex.あー、うー等

①:目が合う⇨本人のメリット(目が合わない子)

目が合わない子には、言葉を覚えてもらう前に、目を合わせる練習が必要になります。

理由は、コニュニケーションは、”人と目を合わせてとるもの” だからです。

つまり言葉を覚えても、人に対して使えなければ伝わりません。


その為にまずは、目を見る(アイコンタクト)スキルが必要になります。

目が合いづらい子の特徴で、よくあるのは「人への関心がうすい」ことです。

「他者意識が低い」ともいいますが、まずは「目が合う回数・合ってる時間」を増やしてくことで、

コミュニケーションの入口を作っていきます。

とは言っても、具体的に何をすればいいのか、分からないですよね。

ここからは、具体的な関わり方を、流れで見ていきましょう。

親がお子さんの好きなおもちゃを持って、お子さんの目の前にいる場面を作ります。



おもちゃを持ってる(親)
      ↓
おもちゃを取ろうと手を伸ばす(子)
      ↓
おもちゃを親の顔に近づけ、子供と目が合う様にする(親)
      ↓
親の目を見る(子)
      ↓
すぐおもちゃを渡す(親)


※最初は一瞬でも目が合えば、おもちゃを渡してOKです。


このように、「親の目を見た=メリットがある(おもちゃ を受け取れた)」

という機会を作ることが、ポイントになります。

✅”子どもの要求” が出る環境を作る

ここで言う、”子どもの要求” とは、伝えたい気持ちになります。

要求が出やすい環境作りの例で、好きなものを目に見える場所(本人が取れない)に置く

というものがあります。

“要求したくなるもの” とは、下の様なイメージになります。

・食べ物/飲み物
・おもちゃ
・スキンシップ/活動
(ex.くすぐり・高い高い・一緒に遊ぶ等)


あくまで例ですので、親御さんが無理のない範囲で対応でき、お子さんの喜ぶものが良いと思います。

②:喃語で要求⇨本人のメリット(喃語が中心に出る子)

喃語が中心に出る子には、とにかく「人に向かって発せたら(喃語)、良いことがあった」

という経験を、重ねてもらうことが大切です。

最初は、どんな音でも、それが偶然出た場合でも、構いません。

人に向かって、発せられたら、すぐに要求に応えてあげましょう。
(応えられる可能な要求に限り)

具体的な関わり方は、先ほどの “目を合わせる” と、同じになります。

①子どもの要求が出やすい環境を作る
②子どもから要求が出る
(出なければ促す)
③要求に応える
(子どものメリット)

✅「喃語⇨単音」の促しに変えてく

お子さんの喃語がたくさん出る場合は、その喃語の中で、明瞭に出る音を見つけてみましょう。

例えば、「おー、ちゃー(お茶)」など、1つずつ音を出して、単語にしていきます。

明瞭な音でなくても大丈夫です。何となく「この音を言ってるのかな?」ぐらいで問題ありません。

③:単語×2回で要求⇨本人のメリット(2語文が中心に出る子)

お子さんから単音が出る様になると、次は単語です。

関わり方は、これまでの「目を合わせる・喃語」と同じになります。

単語での要求が出たら、すぐに応えてあげましょう(応えられるもので大丈夫です)。

✅単語:最初は名詞から覚える

もし、一から単語を覚える場合は、最初は名詞から覚えるのが良いです。

理由は、最も効果的に多くの言葉を覚えられるからです。

よくあるのが、「ちょうだい」「やって」などです。

これも立派な言葉ですが、色んな場面で使えて便利すぎる為、他の言葉を覚えにくくなる場合があります。

お子さんの要求は、だいたい解消できてしまう為、後から名詞を覚えようとしても、時間がかかります。

お子さんからしたら、「ちょうだい・やって」の言葉で伝わってるのに、

他の言葉を、わざわざ覚える理由がないからです(少なくともモチベーションが高まらない)

このような背景から、最初は「名詞から覚える」が効果的になります。

私の経験上ですと、特に自閉傾向がある子ほど、顕著です。

④:単語×2回で要求⇨本人のメリット(3語文が中心に出る子)

単語での要求が出るようになったら、1つ1つの単語を繋げて、発する様に促しましょう。

例えば、「パン」「ちょうだい」を1つずつ言ってもらいます。

少しずつ、2つの言葉の間隔を短くして、2語文に近づけていきます。

大人がお手本を見せて、マネを促すと効果的になります。

「【発達相談員が紹介】発語を促すおもちゃ12選~言葉が遅い子の4つの遊び方のコツ~」のまとめ

記事のポイントになります。



「感覚」を使うおもちゃ
スクイーズ
ボールハウス
チューイー・チューブ
Chewy Tubes P’s & Q’s, Super Chew Set

「体」を使うおもちゃ
キッズ ピアノマット
ピーナッツ型 バランスボール
ファットブレイン
トラポリン
バランスボード

「手先」を使うおもちゃ
ニューブロック
ナットとボルト幼児のおもちゃ
ひものおもちゃ
ひもとおし
ビジーボード

「口角/舌」を使うおもちゃ
アンビトーイ トランペット
吹き戻し笛 応援ホイッスル
シャボン玉
アンパンマン うちのこ天才 ハーモニカ

「人と関わる/一緒に楽しむ」おもちゃ
おままごと
アンパンマン ことばずかん
アンパンマン 知育パッド

発語を促す上で
 「一番大切なこと

・人に伝えたいという気持ち
・言葉が出た後の “本人のメリット”

発語を促す
 「遊び方のコツ」

・発語の後に “本人のメリット” を作る
・”発語が出やすい状況” を作る
・”出しやすい音・言葉” が言えたらOKにする

発語を促す
 「具体的な遊び方」


目が合う⇨本人のメリット
(目が合わない子)

・喃語で要求⇨本人のメリット
(喃語が中心に出る子)

・単語×2回で要求⇨本人のメリット
(2語文が中心に出る子)

・単語×2回で要求⇨本人のメリット
(3語文が中心に出る子)


以上になります。

本記事が、参考になれば幸いです。

【関連記事】

【保育園に療育を勧められたら】やるべきこと・注意点・事例を元に解説

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