家での関わり方/その他

【子供の自己肯定感】自信を取り戻す3つの方法とは?ほめ言葉リスト付き

投稿日:2021年7月15日 更新日:

子供の自信を取り戻したい方「子どもが自信をなくしていて、この先が心配。子供の自信を取り戻す方法が知りたい」

このようなお悩みに、お応えします。

☑本記事の内容



✅自信がない子どもの
 「5つの原因」

自信を取り戻す
 「5つの方法」

✅子どもの自信を奪う
 「3つの接し方」

✅誰でもほめられる
 「ほめ言葉&場面リスト」

それでも
 「状況が進展しない時」


最近では、「子供の自信」や「自己肯定感」という言葉を聞くことが、増えてきました。

「子供の自信は大事!」と分かっていても、子供に自信をつけさせるには、

具体的にどうすればいいんだろう…という方も、少なくないのではないでしょうか。

この記事を執筆している私は、療育/相談支援を10年以上しており、自信を失っているお子さんを支援してきました。

その支援経験を元に、本記事では、「子供の自信がない原因・自信を取り戻す方法・NGな関わり」を、まとめてみました。

記事の後半は、どなたにでもできる、お子さんへの「ほめ言葉リスト」も紹介しています。

参考になれば、幸いです。

子供に自信がない「原因」

子供に自信がない「原因」は5つあります。



①:「失敗体験」が多い

②:「成功体験」が少ない

③:周りが「上手」ばかり褒めてる/求めてる

④:周りが「否定的な声掛け」をしている

⑤:周囲の子が「できる子」ばかり


①:「失敗体験」が多い

お子さん自身に「やってみたけど、上手くいかなかった」という失敗体験が、積み重なっている場合になります。

「やってもどうせ出来ない」と思い、自信がなくなり、行動することも減っていきます。

②:「成功体験」が少ない

先ほどの失敗体験に似ていますが、チャレンジの回数自体が少ないため、

『チャレンジして上手くいくイメージ』が持ちづらい状態をいいます。

失敗体験とは違い、『経験自体が少ない』場合になります。

③:周りが「上手」ばかり求めてる/求めてる

お子さんが「上手にできないから、やりたくない」と思っている場合です。

これは、周りの大人が『上手にできた時だけ』をほめたり、上手なことを求め続けた結果なことが、多いです。

そのため、お子さんとしても、物事に取り組む基準が「上手にできるかどうか」になってしまい、自信を失っている状態になります。

④:周りが「否定的な声掛け」をしている

お子さんが周りから、日常的に否定的な声掛けを、されている場合になります。

例えば…

・○○はダメ
・○○できてない
・○○君はできてるよ
・何でできないの?
・何回言ったら覚えられるの?

などの、声掛けになります。

私たち大人も、このような声掛けをされ続けたら、自信を失ってしまいますよね…。

お子さんなら、その傾向が一層強くなります。

⑤:周囲の子が「できる子」ばかり

環境として、周りにできる子が、多い場合になります。

ここでいう「できる子」とは、

・勉強ができる
・運動ができる
・友達が多い
・クラスの人気者


などです。

個人的に「できる子」という表現は、あまり好きではないのですが、説明が伝わりやすくなるよう、ここでは、あえて使っています。

また、よくある場面ですと…

・兄弟姉妹・周りの友達にできる子が多い
・私立の学校で学習のレベルが高い

・受験を意識した幼児教室に入ったけど、ついていけない

このように、過ごす環境によっても、自信を失いやすいことがあります。

私たち大人も「この人は凄い…」と思うような人が、周りに何人もいたら、自信を失うこともありますよね。

子供が自信を取り戻す「方法」

子供が自信を取り戻す「方法」は、5つあります。



①:「目指すハードル」を下げる

②:「できたこと」をほめる

③:「楽しい」に着目した声掛けをする

④:「肯定的な声掛け」をする

⑤:「自信を失う環境」を変える


①:「目指すハードル」を下げる

自信を失うというのは、「物事に取り組む⇨失敗をする⇨自信を失う⇨消極的になる」

のような、サイクルになるので、失敗体験そのものを減らすことが、必要になります。

そのためには、最初の「目指すハードルを下げる」ことが、大事になります。

例えば、テストで80点を目指しても、60点しかとれず、自信を失う子がいます。

その場合は、最初から60点を目標にし、できたら「60点も取れたじゃん!凄い!」とほめてあげましょう。

お子さんが、『少し頑張ってできるハードル(期待値)』を目指せるように、調整することが、大切になります。

②:「できたこと」をほめる

自信をつけるためには、お子さん自信が「○○ができた!」と、実感することが重要になります。

そのためには、物事に取り組み「できた!」と思ってもらうことが、大切です。

そこで、お子さんができたことがあったら、「○○ができたね!やったね!」など、ほめてみましょう。

お子さん自身が気づいていないことも、親御さんが声を掛けることで、

「○○ができたんだ!」と感じ、自信に繋げられるようになります。

③:「楽しい」に着目した声掛けをする

「上手以外」に焦点を当てて、声を掛けることが、効果的です。

例えば、「○○楽しいね」のような声掛けです。取り組んでいること自体が楽しくて、

それを共有することで、上手・下手ではない、本来の物事に取り組む大切さを、知ってもらうことができます。

私たち、大人はつい「上手」をほめがちですが、個人的には、「楽しさ」を大切にできる、声掛けをしてきたいです。

④:「肯定的な声掛け」をする

育児は、ストレスも溜まりますし、怒鳴りたくなる時も、ありますよね。

お子さんを注意する意味合いなどで、否定する場面もあるかと思います。

そんなときに、お勧めなのが、肯定的な表現に変換することです。

・走らないの⇨歩こうね
・○○はダメ⇨○○はいいよ
・○○できてない⇨○○はできたね
・○○間違ってるよ⇨○○惜しいね

・○時で終わりだよ⇨○時までやっていいよ

などの、声掛けになります。

慣れないと、最初は難しいかもしれませんが、1つずつ使ってみれば、馴染んでくると思います。

これをキッカケにできる所から、始めてみるのは、いかがでしょうか…??

⑤:「自信を失う環境」を変える

これは、出来る場合と、そうでない場合がありますが…「環境そのもの」を変える方法になります。

よくあるのは、習い事です。体育会系の習い事に、お子さんがついていけず、怒られてばかりで、辛い思いをしているパターンなどです。


こういう状況のときは、「環境を変える」が有効です。

一方で、学校はなかなか難しいです。私が支援している方の中には、私立の学校が合わず、学校を変えた子もいます。

個人的には、学校が合わないとお子さんには、かなり酷なため、変えられる場合は、転校も1つだと思います。

手を尽くして状況が変わらなければ、選択肢に入れた方が良いでしょう。お子さんの失敗体験が重なると、二次障害に繋がることもあります。

【関連記事】

【発達障害の子の二次障害は治らない?】原因・予防/対処法を解説

✅習い事で自信をつける方法もある

お子さんに合った習い事であれば、楽しみながら日常生活ではできない経験を積みながら、自信をつける方法もあります。

興味のある方は、こちらの記事をご覧ください。

【子供の習い事】自信をつけさせる習い事の選び方

子供の自信を奪う「NGな接し方」

お子さんが自信を失う接し方を、3つ紹介します。

意外と、無意識にされている方が多いです。



①:否定する

②:他人と比べる

③:質問攻めにする


①:否定する

こちらは、本記事の前半部分で、触れていますね。

お子さんの失敗を責めたり、指摘したりすることは、自信失うキッカケになります。

特に頭ごなしに否定され続けると、「どうせ何やってもダメなんだ」と、自己肯定感が下がり、意欲もなくなっていきます。

②:他人と比べる

他人と比べることも、自信喪失に繋がります。

・○○君は上手だよ
・○○ちゃんみたいに出来るといいね
・お姉ちゃんのときは、もうできてたよ


このような言葉は、競争心に火がつくタイプのお子さんを除いて、自信をなくしてしまいます。

③:質問攻めにする

「何でできなかったの?」「いつからやるの?」など、質問攻めにすることです。

親御さんとしては、心配で声を掛けていることが多いのですが、

お子さんからすると、責められてるように感じ、辛くなってしまいます。

子供のほめ言葉リスト~誰でもほめられる!~

ここまで読まれても「ほめることが大事なのは分かったけど、ほめるところが見つからないよ…」という方も、いらっしゃるかもしれません。

そんな方のために、お子さんへの声掛けで使える「ほめ言葉のリスト」を紹介したいと思います。

あくまで、1例になりますので、良ければ試してみて下さい。

✅ほめ言葉リスト



・すごい
・助かる!
・驚いた!
・上手だね
・できたね!
・ありがとう
・さすがだね!
・頼りになる!
・かっこいいね
・お兄ちゃんだね
・お姉ちゃんだね



どういう場面で褒めるのか、具体的な場面も紹介します。

✅ほめる場面リスト



・完食できた
・約束が守れた
・返事ができた
・宿題が終わった
・手伝ってくれた
・人に挨拶できた
・明日の準備できた
・自分から片付けできた
・言われてすぐやってくれた
・時間通りに起きた/布団に入った


ぜひ、お子さんの様子を見ながら、活用いただけますと幸いです。

それでも「状況が進展しない時」

ここでは、本記事の内容を実践されても「状況が進展しない時」についてお伝えします。

自信を失うということは、自己肯定感が下がり、物事へチャレンジする意欲が失われます。

お子さんによっては、

「どうせ自分にはできない」
「自分はバカなんだ」

と、自分の殻にとじこもる場合もあります。

これから、新しい環境で、新しい経験を積み重ねていくお子さんにとっては、避けたい点になります。

そこで必要になるのが、4つになります。

・本人の特性
・親の関わり方
・成功体験
・集団生活での配慮点


本人の特性(特徴)が分かると、どんな関わりがあると自信回復に繋がるのか、見えてきます。

例えば「サッカー上手だね!」だと、本人には「本当に思ってる?」と疑いになり伝わりづらい場合でも、

「リフティング10回もできたね!この前より3回も増えてるじゃん!」と具体的に伝えると、自信になるケースがあります。

このように、お子さんに何が響いて、何が響きづらいのか、本人の特性が分かると、必要な大人の関わりも見えてきます。

家庭で見極められれば一番ですが、なかなか難しい場合も多いです。

そこで、本人の特性、関わり方を、専門の先生からアドバイスをもらえると良いです。

自信がないことで、チャレンジすることをやめ、機会損失にならないように、自己肯定感が下がらないように、早めの対策が大切になります。

私が個人的にお勧めするのは、“民間療育の活用” になります。

療育とは、発達支援をする先生が、お子さんに必要なスキル獲得を働きかける場所になります。

そして、親御さんがお子さんの特性や関わり方などを知る場になります。

一般的な療育は、お子さんの発達が気になるなど一部のお子さんにイメージかもしれませんが、特に民間療育においては、どのお子さんも活用できるものです。

診断名のあるなしに関わらず、何かしら困りを抱えた子の支援として、活用できるのが民間療育になります。

本来、療育には、福祉サービスと民間療育の2種類があり、福祉サービスの方が通所受給者証が必要になります。

お医者さんの意見書や診断書が必要になる為、お子さんに発達上の特性が見られる子に限られてきます。

一方で「自信がない」などは、検査では結果が出ない為、支援先がありません。今後の生活上、困る可能性があるにも関わらず、支援の制度上、頼る先がないのが現状になります。

そのため、お医者さんの意見書なども不要で、困りを抱えた子であれば、どのお子さんでも利用できる民間療育が活用できます。

民間療育ですと、個別指導で、1~2か月以内で利用できる所が多く、1回の利用からできます。

お子さんのタイプにもよりますが『本人の特性、必要な関わり、集団生活での配慮点』を教えてもらうだけなら、1回の指導で十分な場合が多いです。

お子さんの特性、関わり方などの把握が早ければ早いほど、登校渋り、不登校などのリスクを下げることができます。

“家族” はお子さんにとっての最大の環境になります。

家族がお子さんの特性を理解し、自信がつく関わりを、日常生活の中で実践することで、お子さんの安心感/過ごしやすさに、そのまま繋げていけます。

✅お子さんの相談は「リタリコジュニア

リタリコジュニア とは、療育/発達支援の教室になります。

発達障害、グレーゾーン、発達ゆっくりなど、診断のあるなしに関わらず、困りを抱えてる子の相談ができます。

お子さんの年齢/特性/困り事によっても、変わりますが、

・コミュニケーション
(気持ちを言葉で伝える)
(困ったら助けを求められる)

・集団参加
(集団適応力/初めてのことへの挑戦)

・学習
(特性に合う学習方法/家庭学習)

園/学校連携
(ex.学校での配慮/担任との連携)

など、お子さん/親御さんに必要なアドバイス/サポートが、幅広く受けられます。

療育先の中で、リタリコジュニアが良い理由は、大きく5つあります。

・療育の最大手
(実績/信頼/豊富な事例)

・自己肯定感を高める指導
(安心感/楽しさ/成功体験)

・家での関わりサポート
(具体的な親の関わり方)
(ペアレントトレーニング)

・園/学校生活の相談
(園/学校での配慮)

・応用行動分析
(エビデンスに基づく指導)

一度の指導の中で、お子さんの特性、家での関わり方、集団生活で必要な配慮など、必要なことを教えてもらえます。

もちろん、専門の先生からの関わりで、お子さんに自信をつけてほしいという場合は、継続的な支援を受けることもできます。

様々なタイプの子の支援経験がある先生から、他の子の事例も具体的に聞けると、今後の参考になると思います。

お子さんによっては、教室に行きたがらないこともありますが、本人への伝え方など、教室に事前相談ができます。

その他、メリット・デメリットなど詳細は、こちらの記事をご覧ください。

【リタリコジュニア】療育支援員がおすすめする理由

特性に関わらず、困りを抱えた子にとって参考になる内容になります。

1つの選択肢として、参考になれば幸いです。

「【子供の自己肯定感】自信を取り戻す3つの方法とは?ほめ言葉リスト付き」のまとめ

記事のポイントになります。



自信がない子どもの
 「5つの原因」

・失敗体験が多い
・成功体験が少ない
・結果に関する声掛けが多い
・否定的な声掛けが多い
・周囲の子ができる子ばかり

自信を取り戻す
 「5つの方法」

・目指すハードルを下げる
・できたことをほめる
・”楽しい” に着目した声掛け
・肯定的な声掛け
・環境を変える

✅子どもの自信を奪う
 「3つの接し方」

・否定する
・他人と比べる
・質問攻めにする

誰でもほめられる
 「ほめ言葉&場面リスト」

・本記事参照

それでも
 「状況が進展しない時」

・本人の特性の把握
・親の関わり方を知る
・集団生活の配慮点の把握
・民間療育への相談
リタリコジュニア の活用



以上になります。

本記事が参考になれば幸いです。


【関連記事】

【すぐ泣く子(小学生の高学年まで)】5つの原因・3つの接し方

【不安が強い子供】2つの原因と8つの対処法

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