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【相談員が解説】すららで不登校を出席扱いにする方法!7つの条件とは

投稿日:2022年3月10日 更新日:

すららについて知りたい方「すららっていう通信教材を使えば出席扱いになるって本当?出席扱いになる条件・方法・注意点が知りたい」

このようなお悩みに、お応えします。

本記事の内容



✅不登校の「定義」

✅出席扱いの「条件」


✅通信教材「すらら」とは


✅すららで出席扱いにする「方法」

出席扱いで「大切なこと」

✅出席扱いの「注意点」


「自宅でタブレット学習すれば、出席扱いになるって本当…?」

「子どもの進学を見据えて、内申の対策をしておきたい」

お子さんが不登校の場合、自宅学習が出席扱いになるのは、親御さんとして、とても心強いと思います。

一方で、本当に出席扱いになるの…??という疑問があると思います。

私は、相談支援員を10年以上しており、多くの不登校・発達障害のお子さん、その親御さんの支援をしてきました。

その経験を元に、今回は “すらら” を使った出席扱いについて、下記をまとめました。

出席扱いになる条件
・出席扱いにならないケース
・出席扱いにする方法
・注意点


すららは、出席扱いになる可能性があるのですが、いくつかの条件・ポイントを押さえる必要があります。

私が支援する子の中には、すららを利用して、出席扱いになる子もいれば、ならない子もいました。

実際に利用されたお子さん・親御さんのお話から、分かったことをまとめています。


本記事が参考になれば、幸いです。

不登校の「定義

文部科学省が示している 不登校の「定義」は、下記になります。

不登校とは、 『何らかの心理的、情緒的、身体的、あるい は社会的要因・背景により、児童生徒が登校しないあるいはしたくてもできない状況にある ために、年間30日間以上欠席した者のうち、病気や経済的理由を除いたもの」 としている。

不登校の現状に関する認識 文部科学省

一言でいうと、「病気や経済的理由以外で年間30日以上欠席した子」になります。

⚠「文科省が定める不登校」に該当しないと、制度は利用できない

例えば、病気などを欠席の直接的な理由とした場合は「病欠」となり、不登校扱いにはなりません。

「出席扱い」に該当されるケースは、主に下記になります。

・人間関係で悩んでいる
・学校の授業についてけない
・発達障害等の事情で特別支援を利用してる
・起立性調節障害による欠席が続いた影響で授業についていけない
(二次障害扱いになる為)  

『出席扱い』の制度は、まだ多くの課題があります。

十分に広がっていない為、制度を知らない学校もありますし、出席扱いの基準も曖昧です。

そこを踏まえて、”学校に直接確認” をして、クリアにしていくのが、大切になります。

出席扱いの「条件」

出席扱いの「条件」は、7つあります。

文科省が定める条件は、下記の通りになります。



①:保護者と学校に連携・協力関係がある

②:ICT・郵送等で提供される学習活動である

③:対面指導が適切に行われている

④:学習の理解を踏まえた計画的プログラムである

⑤:校長が状況を把握している

⑥:学校の教育課程に即した 学習活動の評価

⑦:学校外の公的機関・民間施設等で相談/指導を受けられない状態である


簡潔にいうと…

計画的な学習
・適度な対面指導がある
・学校が了承/協力してくれてる

になります。

まずは、すららが「出席扱い」の条件をクリアしているか、見ていきましょう。

①学校との連携がとれてる学校に相談
②ICT等で提供される学習活動OK
③適度な対面指導がある学校に相談
④計画的なプログラムがあるOK
⑤校長が状況を把握している学校に相談
⑥学習活動の評価は、学校の教育課程に即してる学校に相談
⑦学校外で相談/指導を受けられない状態である相談窓口に相談

②・④・は、すららを使うだけで、条件を満たすことができます

すららは、オンラインのタブレット教材なので、ICT教育に該当します(②)。

また、学習計画は、「ラーニングデザイナー」という機能を使えば、条件を満たすことができます(④)。

①・③・⑤・⑥・⑦に関しては、学校に相談が必要になります。

このように、”学校との相談” が最も重要になってきます。

具体的な方法は、後ほど別の項目で、説明しますね。

通信教材「すらら」とは

「すらら」は、小学校1年〜高校3年生までを対象とした『オンライン教材』です。

特徴は、下記の通りになります。

私が支援してきた親御さんから、最も声が上がった特徴にもなります。



✅遡って学習できる「無学年式」

✅「出席扱いの条件」を満たしてる

✅一人で学習できる自動の「反復システム」

✅すららコーチの「保護者サポート」

✅すららコーチの 「一人ひとりの学習設計」


すららコーチは、不登校に理解があるので、安心して相談ができます。

またお子様の状況に合わせて、学習設計をしてくれます。

詳しくは、すらら 公式HP をご覧ください。

また、すららの “メリット・デメリット” など、詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。

【相談支援員が使った感想】すららの無料体験はどんな感じ?長所・短所とは

すららで出席扱いにする「方法



①:「学校と連携」する

②:「対面指導」の機会を作る

③:「校長先生」とコンタクトをとる

④:「相談窓口」に相談しておく


すららで出席扱いにする「方法」は、4つあります。

1つずつ見ていきましょう。

①:「学校と連携」する

まずは、担任の先生に “自宅でのタブレット学習を出席扱いにしてもらえるか” の相談をします。


「出席扱い」等の学校としての判断は、基本的に、校長先生などの管理職に権限があります。

最初に担任の先生に話を通しておくことと、校長先生などの管理職の先生と面談する場を設けてもらえたり、

担任の先生から返答がもらえて、スムーズに話が進みやすいです。

②:「対面指導」の機会を作る

文科省は、明確に回数などで示されていませんが、定期的に学校の先生と面談する必要があります。

ただ、お子さんの状態によっては、すぐには難しい場合もあると思います。

お子さんに『話してもいいかなって思える先生って、いる?(いる場合、話ができる時間も)』と聞いてみて、

本人の意思を確認した上で、選んでもらうことが、大切になります。

もし、直接が難しい場合は、オンラインも1つになります。

本人が全てを拒否して話が進まない場合は、家での休息が必要になります。

家での過ごし方が、とても大切になります。

お子さんが該当される場合は、下記の記事をご覧ください。

【不登校】元気なのに学校に行かない?3つの理由と接し方

③:「校長先生」とコンタクトをとる

担任・対面指導の先生が、校長先生に報告していれば、校長先生に直接コンタクトをとる必要はありません。

ただ、校長先生に報告ができているかは、先生に任せる形になります。

先生も人間ですので、万が一があります。

個人的には月に1回、校長先生に直接コンタクトをとることをお勧めします。

後から「校長先生が把握してなかった」などがないように、

そして、長期的なやりとりになる可能性もあるので、面談・電話・オンラインなど、継続できる方法を検討するのが一番になります。

④:「相談窓口」に相談しておく

お子さんの不登校は、学校内で相談できる人と繋がっておくことが、大切になります。

具体的には、担任の先生・スクールカウンセラー・特別支援コーディネーターなどになります。

必要な相談窓口を紹介してもらったり、家族でできることを相談できると良いです。

もし、学校内での相談(解決)が難しい場合は、下記の相談窓口もあります。

・教育相談所
・児童相談所
・教育センター
・教育支援センター
・保健福祉センター


親御さんができる範囲のことをしきった上での、”出席扱いの相談” ですと、学校側の印象も変わってきます。

残念ながら学校によっては、不登校の問題を軽く見られてしまったり、親の教育不足と捉えられてしまうこともあります。

親御さんの方で、「相談窓口に相談した上で、自宅学習が一番良いという結論になりました」と伝えられると良いです。

相談窓口の方の発言であれば、その発言をそのまま伝えると、説得力が高まると思います。

出席扱いで「大切なこと」

ここでは出席扱いで「大切なこと」を見ていきたいと思います。

というのも、スマイルゼミは、お子さんが学ぶ為の1つの手段に過ぎません。

その手段自体が良くても、お子さんに合っているかは、別のお話になります。

上手くいくケースには、いくつかの条件があります。

私の支援経験を踏まえて、1つずつ解説していきたいと思います。



①:本人に「意思」がある

②:本人の「生活リズム」が整ってる

③:「家族のサポート」がある状態


①:本人に「意思」がある

お子さん本人に「自宅で頑張りたい(学習を)気持ち」があるかという点です。

不登校の子は、「何やっても上手くいかない」「もう何もやりたくない」と、

自信を失っていたり、心を閉ざしてる場合があります。

もしお子さんが、

・興味のあること
・将来やりたいこと
・進学したい学校


などがあれば、それを実現する為にタブレット学習という方法があるよ、と伝えるのが良いと思います。

本人にやる気がないのに、周りが強引に進めてしまうと、

「無理やりやらされた」「もうやりたくない」と、他の物事に取り組むことも拒否するようになってしまいます。

②:本人の「生活リズム」が整ってる

不登校の子の中には、昼夜逆転・ゲーム依存気味などで、生活リズムが崩れている子もいます。

もしお子さんが、日中ずっと寝てる状態でしたら、まずは、生活リズムを整える必要があります。

タブレット学習は、自宅でできる学習ツールです。

どんな便利なツールも、それを活かせるお子さんの状態、生活リズムが前提になってきます。

【合わせて読みたい記事】

【ゲームばかりの子供】接し方・逆効果な関わり方

生活リズムを整える⇨「起床時間の統一」が効果的

遅い時間に寝ても、起床時間を統一すると、少しずつ規則的な生活に近づきやすくなります。

最初は眠たくて起きるのも辛いですが、起床時間が安定すると、就寝時間も連動して、安定しやすくなります。

もし、医療機関に通院されてる場合は、お医者さんの指示を仰ぎましょう。

もちろんここでも、本人が納得した上で話を進めることが、大切になります。

③:「家族のサポート」がある状態

不登校の子の自宅でのタブレット学習は、「家族の理解・協力」が必要不可欠になります。

家族間の認識がズレていると、時々あるのが、

タブレット学習が軌道に乗ってきたタイミングで…

他の家族が「学校行けるんじゃない?行ってみる?」など、

方向性が違う関わりをして、お子さんのモチベーションを下げてしまうケースです。

「自宅学習で出席扱いにし、内申点を取って、公立校受験ができる状態にする」など、

家族間で “目的のすり合わせ” をしておくのが大切になります。

すり合わせのときは、家族それぞれの納得できる所(妥協も含めて)まで、話を詰めるのがポイントになります。

出席扱いの「注意点」

出席扱いの「注意点」は、2つあります。

私が今まで見てきて、出席扱いにならなかったパターンは、大きく2つあります。

この2つがクリアできると、出席扱いの実現性が高まると思います。



①:「学校・担任」の理解がない



②:出席扱いが学校に「浸透してない」


①:「学校・担任」の理解がない

学校側が「子ども・親の努力不足」と捉え、「登校」を求めている場合になります。

学校が努力不足とは、真正面から言うことはあまりないですが、

お子さん本人への理解が浅く、「頑張ればどうにかなる」としか思っていない場合があります。

とても残念なことですが、先生や学校の理解がなく、登校を求められて苦しんでるお子さん・親御さんが多くいらっしゃいます。

担任に相談しても難しい場合は、スクールカウンセラーの先生への相談をお勧めします。

常駐していない場合も多いですが、立ち位置としても、親御さんと学校の間に立つ先生ですので、頼れると良いです。

もちろん、校長先生などの管理職の方が相談しやすい場合は、他の先生でも大丈夫です。

②:出席扱いが学校に「浸透してない」

学校側が『出席扱い』の制度を、把握していない場合になります。

先ほども少し触れましたが、この制度自体は、まだ十分に浸透していません。

もし学校側に相談しても、「そんな制度はありませんので…」と話が進まない場合は、

教育委員会に相談するのも1つだと思います。

校長先生など、管理職の先生でも話が進まない場合、最終手段として把握できてると良いでしょう。

「【相談員が解説】すららで不登校を出席扱いにする方法!7つの条件」のまとめ

記事のポイントをまとめます。



✅不登校の定義
・年間30日間以上の欠席
・病気や経済的理由以外

出席扱いの条件
・学校との連携がとれてる
・ICTなどで提供される学習活動
・適度な対面指導がある
・計画的なプログラムがある
・校長が状況を把握している
・学習の評価が学校の教育課程に即してる
・学校外で支援受けられない状態である

✅通信教材 すららとは
・遡って学習できる “無学年式”
・一人で学習できる “自動の反復システム”
・ “保護者サポート”
・すららコーチの “一人ひとりの学習設計”

すららで出席扱いにする方法
・学校と連携する
・対面指導の機会を作る
・校長先生にコンタクトをとる
・相談窓口に相談しておく


✅出席扱いで大切なこと
・本人に「意思」がある
・本人の「生活リズム」が整ってる
・「家族のサポート」がある状態

出席扱いの注意点
・「学校・担任」の理解がない
・「出席扱い」が学校に浸透してない


すららでは、資料請求/無料体験ができます。

お子さんがやりたいと思えるのか、まずはそこを確認するのは、すぐに始められると思います。

数分で終わる内容ですので、興味のある方は、【すらら】 資料請求してみる をどうぞ。

また、すららについて、療育支援員の視点で、詳しくまとめた記事もあります。

発達障害の子の親御さん向けになりますが、すららについて詳しく知りたい方は、参考になるかと思います。

【合わせて読みたい記事】

【療育支援員が解説】すららは発達障害の子に良い?オススメな子の特徴・理由・注意点

【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点

-タブレット学習

執筆者:


  1. […] お子さんが不登校の場合は、【相談員が解説】すららで不登校を出席扱いにする方法!7つの条件 をご覧ください。 […]

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