発達マップ

発達が気になる子の「子育て・保育・教育」に役立つ情報をお届けします

本・おもちゃ

【療育支援員がおすすめ】発達障害・グレーゾーンが理解できる本~厳選6冊~

投稿日:2020年11月10日 更新日:

発達障害・グレーゾーンの子の理解を深めたい方「発達障害・グレーゾーンの子への理解・関わり方が知りたい。おすすめな本を教えてほしい」

このようなお悩みに、お応えします。

☑本記事の内容



✅発達障害・グレーゾーンの
「おすすめな本」


✅本の知識を活かす
「8つの活用法」


「子どもの発達が気になる…。周りの子と何かが違う…」

そんな不安の中、ネットで情報を検索して調べた結果、不安がより強くなった…

という方も、少なくないのではないでしょうか。

この記事を執筆している私は、療育・相談支援員を10年以上しています。

これまで多くの発達障害・グレーゾーンのお子さん・親御さんの支援をしてきました。

また私の長男は、いわゆるグレーゾーンで療育に通っていました。

その支援/育児経験を元に、「発達障害・グレーゾーンの子の親御さんにおすすめな本」を紹介したいと思います。

抱えている不安が減ったり、お子さんへの深い理解に繋がったり、本には良い点がたくさんあります。

本記事が “良書を知るキッカケ” となれば、幸いです。

発達障害・グレーゾーンの「おすすめな本」

発達障害・グレーゾーンの「おすすめな本」9冊を紹介していきます。

1冊ずつ、見ていきましょう。

①:もしかして発達障害? 子どものサインに気づく本

  • 発達障害の基礎知識が学べる
  • 1歳~就学前の子供に特化した内容
  • 就園/就学前にすべきことが分かる
  • 発達障害のサインの見つけ方がわかる
  • 子供の将来に向けて、親がすべきことがわかる
  • 日常生活の子供への対応法(身辺自立/衣食住など)が学べる

②:「ウチの子、発達障害かも?」と思ったら最初に読む本

  • 発達が気になったら最初に読みたい本
  • 親の不安を減らせる1冊
  • 親としての心構えが学べる

③:イラスト図解発達障害の子供の心と行動がわかる本

  • 子供の気持ちを理解するヒントがある
  • イラスト豊富で分かりやすい
  • 子供が育てにくいと思っている方にもオススメ

④:発達障害&グレーゾーンの3兄妹を育てる母の毎日ラクラク笑顔になる108の子育て法

  • 楽になる育児法
  • 発達障害の子の育児経験者の本
  • 育児を楽にするツールつき

⑤:立石流 子供も親も幸せになる 発達障害の子の育て方

  • 子供に向き合う視点が学べる
  • 親の心構えが学べ、楽になる
  • 発達障害の子との生活をストレートに表現

⑥:発達障害&グレーゾーンの小学生の育て方

  • 小学校生活で多い困りの解消がテーマ
  • すぐに使える豊富な手立てが学べる
  • 色んな親の体験談が知れる

⑦:発達障害&グレーゾーン子育てから生まれた 楽々かあさんの伝わる! 声かけ変換

  • ネガティブから、ポジティブに変換した声掛けが学べる
  • よくある場面で使える豊富な声掛けが知れる
  • 伝わりやすくなり、子育てが楽になる

⑧:生きづらいと思ったら親子で発達障害でした

  • 未就学のお子さんの親御さん向け
  • 発達障害の子の幼少期のリアルが表現
  • 発達障害の親、子供の心情が分かる
  • ブログで有名なモンズースーさんが著者

⑨:マンガでわかる 発達障害の僕が 羽ばたけた理由

  • 発達障害の子の苦労/心情が分かる
  • 困難を乗り越えるヒントがある
  • 子供に関わるスタンスが分かる
  • モデル/タレントの栗林類さんの幼少期が描かれている

本の知識を生活に活かす「8つの活用法」

ここでは、本の知識を生活に活かす「8つの活用法」を解説していきます。

本を読むだけでは、実際の困りを解消することは難しいですよね。

どなたにでも、今日から実践できる方法を、2つの視点(計8つの方法)で見ていきたいと思います。



①:本の知識を「家庭で実践」する方法

②:本にある配慮を「先生にお願い」する方法


①:本の知識を「家庭で実践」する方法

①-1:親の関わりを “具体的行動” で決める

親御さんの “お子さんへの関わり方” を、具体的行動で決めます。

理由は、親御さんが実践できた…?効果があった…?(ポジティブな変化があった?)を、確認する為になります。

“具体的行動” とは、具体的な文言(セリフ)など、親御さんのアクションが回数で数えられる行動になります。

例えば、母親が子どもを褒める場合(寝る前に、オモチャの片付けができた場面)



・ゲームがやめられたら、ほめる:✕

・「○時までにゲームやめられたね!えらい!」と言って、ほめる:○


「ゲームがやめられたら、ほめる」だと、いつ…?どんなほめ方…?など、曖昧な部分が多いです。

ここが曖昧ですと、ほめられずに1日が過ぎたり、お子さんが喜ぶほめ方ができず、形だけになってしまうことがあります。

せっかくの親御さんの頑張り…やるからには、良い結果に繋げたいですよね。

⚠無理は禁物

親御さんが無理をして、家庭での関わりを実践するのは、避けましょう。

例えば、親御さんが下の状態の場合になります。

・ストレスフルで余裕がない
・仕事と育児の両立で精一杯
・下の子が小さく手が取られる


無理を実践して、親御さんのストレスになっては、逆効果になります。

発達障害の子の親御さんは、無理をされたり頑張りすぎる方が多いです。

お気持ちはとても分かるのですが、親御さんの心身の健康があっての育児になりますので…。

もし該当する場合は、まずは親御さんの心身の余裕を作る(休める所で休む)ことに、

専念するのも1つです(実際は、なかなか難しいことも多いですが…)。

①-2:継続できるものにする

具体的な行動で決められても、継続できなければ、あまり効果は期待できません。

必ず、”無理なく継続できるもの” にしましょう。

例えば、朝の場面は、実践・継続の難易度が上がります。

時間に追われていて、親御さんもイライラしやすいですし、お子さんのペースを尊重するのにも限界があります。

逆に夕食後や就寝前でしたら、朝よりは、余裕を持って関わりやすいことが多いです。

このように、実生活の中で「ここなら少しならできそう」という時間帯を見つけてみましょう。

①-3:日常生活の中で、できることにする

親御さんは、育児・お仕事で多忙な毎日を、送っているかと思います。

最初は、張り切って頑張れますが、だんだん失速することが多くなります。

そこで対策として、”日常生活の中でできること” を見つけるのが、オススメです。

例えばお子さんが、宿題を見せにきてくれた時の声掛けを

「あとで見ておくね→プリント3枚自分でできたの?!凄いじゃん!

に変換する様な、イメージになります。

普段の関わりの中で、1つ工夫をすると、親御さんの負担を減らすことができます。

①-4:振り返る

工夫した関わりに効果に、お子さんのポジティブな変化があったか、確認することが大切になります。

振り返りの回数は、多いに越したことはないですが、3日1回、2週間に1回など、

無理なく継続できる回数を決められるのが、一番だと思います。

お子さんの変化を、他の家族・親族などに聞いてみるのも、オススメになります。

ポジティブな変化があれば、継続し、数週間やっても変化がなければ、


関わり方を考える必要があると思います。

②:本にある配慮を「先生にお願い」する方法

②-1:まず、先生のスタンスを把握する

お願いをする前に、 “先生のスタンス” を確認しましょう。

お願いしたいことがあっても、先生が協力してくれなければ、意味はありません。

残念なことですが、先生によっては、お願いしたことで関係性が悪化し、

その後のやりとりがしづらくなった親御さんも、実際にいらっしゃいます。

先生が協力してくれる可能性があるのか…?もしくは難しいのか…?ここの確認が大事になります。

私の経験上ですが、傾向としては、経験の浅い若い先生は協力的な方が多めで、

ベテランの先生は、柔軟な対応がむずかしい場合が多いです。

これは先生によりますので、必ず先生と直接に相談し、見極めてみましょう。

もし、”先輩ママ” と繋がりがあれば、事前に聞いてもおくのも1つになります。

②-2:先生がどう感じているか、把握する

先生自身が必要性を感じないと、なかな協力は得られません。

先生が必要性を感じていない場合は、協力をお願いする前に、

子どもが何で困っているのか、具体的な場面で伝えていく必要があります。

②-3:先生のメリットを示して、お願いする

親御さんが一方的にお願いする形では、難しいことも多いです。

先生も多忙ですし、余裕がなかったり、必要性を感じていない場合もある為、

お願いする場合は、必ず “先生のメリットになる伝え方” をしましょう。

例えば…

「当日に時間割が変わる場合は、事前に何が変わるのか個別に本人に伝えていただけると、癇癪にならず、先生が対応する場面が減ると思います」

など、先生が協力することで、先生自身の負担が軽くなる(先生のメリット)ことを、

具体的に伝えらえると、協力が得られる可能性が上がります。

✍「スクールカウンセラー」に相談も1つ

もし担任の先生に相談しづらい・相談しても話が進まないなどの場合は、

『スクールカウンセラー』に、相談してみましょう。

学校によりますが、週に1~2日ほど学校に配置されていることが多いです。

②-4:具体的な行動でお願いする

先ほどの親御さんの関わりと、全く同じになります。

先生にお願いする場合も、「誰が、いつ、どこで、何をする」のか具体的に伝えられると、安心です。

これは先生が、実践しやすくする為になります。

熱心でスキルがある先生であれば、具体的な表現でなくても大丈夫です。

ただ、そうでない場合は、流されてしまうことも多いです。

「【療育支援員がおすすめ】発達障害・グレーゾーンが理解できる本~厳選6冊~」まとめ

記事のポイントをまとめます。



発達障害の基礎的な知識を得たい
・もしかして発達障害? 子どものサインに気づく本

・「ウチの子、発達障害かも?」と思ったら最初に読む本

・イラスト図解発達障害の子供の心と行動がわかる本

育児のヒントを得たい
・3兄妹を育てる母の毎日ラクラク笑顔になる108の子育て法

・立石流 子供も親も幸せになる 発達障害の子の育て方

・発達障害&グレーゾーンの小学生の育て方

・発達障害&グレーゾーン子育てから生まれた 楽々かあさんの伝わる! 声かけ変換

当事者の気持ちが知りたい
・生きづらいと思ったら親子で発達障害でした

・マンガでわかる 発達障害の僕が 羽ばたけた理由

本の知識を “家庭で実践する方法”
・具体的な行動で決める
・継続できるものにする
・日常生活の中で、できることにする
・振り返る

本にある配慮を “先生にお願いする方法”
・先生のスタンスを把握する
・先生がどう感じているか、把握する
・先生のメリットを示して、お願いする
・具体的な行動でお願いする


以上になります。

今回は、発達障害・グレーゾーンに関する本を紹介させて頂きました。

知るだけで、気持ちが楽になること、不安が減ること、たくさんあると思います。(私もそうだったので…)

ぜひ時間の許す限り、読んでみてくださいませ。

【関連記事】

【療育支援員がおすすめ】ADHDの子の子育てに役立つ本を紹介~厳選5冊~

【支援者が選ぶ厳選5冊】自閉症スペクトラムの子の親に読んでほしい本

-本・おもちゃ

執筆者:


  1. […] 【厳選3冊】療育セラピストの私がおすすめのグレーゾーンの子供の本 […]

  2. […] 【厳選3冊】療育セラピストの私がおすすめのグレーゾーンの子供の本 […]

  3. […] 【厳選3冊】療育セラピストの私がおすすめのグレーゾーンの子供の本 […]

  4. […] 【厳選3冊】療育セラピストの私がおすすめのグレーゾーンの子供の本 […]

  5. […] 【療育支援員がおすすめ】発達障害・グレーゾーンが理解できる本~厳選6冊~ […]

  6. […] 【療育支援員がオススメ】グレーゾーンの子供が理解できる本・厳選3冊 […]

comment

メールアドレスが公開されることはありません。

関連記事

【療育指導員がおすすめ】ADHDの子の集中力UP!人気おもちゃ13選

ADHDの子に合うオモチャを探してる方「ADHDの子どもが遊べたり、集中力がつくおもちゃってあるの?成長に繋がるおもちゃを教えてほしい」 このようなお悩みに、お応えします。 ☑本記事の内 …

ADHDの子供にオススメ!4つの絵カード【家でできる活用法も解説】

ADHDの子供に合う絵カードを知りたい方「子供に絵カードを使って、学べることを増やしたい。絵カード買ったけど、続かなくてやめてしまった。効果がでる具体的な使い方を知りたい」 こういった疑問お応えします …

【療育支援員が紹介】自閉症の子が落ち着くグッズ20選!落ち着かせるポイントも解説

自閉症の子が落ち着くグッズを探してる方「自閉症の子が落ち着けるグッズを教えてほしい」 このようなお悩みに、お応えします。 ☑本記事の内容 ✅自閉症の子が落ち着く 「おすすめ …

【療育支援員が紹介】発語を促すおもちゃ12選!遊び方の4つのコツも解説

子どもに合うオモチャを探してる方「子どもの発語を増やしたい。発語が促せるオモチャを教えてほしい」 このようなお悩みをお持ちの方向けに、 本記事では、“発語を促しやすいオモチャ” …

【支援者が選ぶ厳選5冊】自閉症スペクトラムの子の親に読んでほしい本

育児で悩まれている方「自閉症スペクトラムについて基礎知識、子どもへの接し方を学びたい。おすすめな本を知りたい」 このようなご要望に、お応えします。 ☑本記事の内容 ✅本を選 …

サイト作成者プロフィール

Image

発達障害/グレーゾーン/場面緘黙/不登校のお子さんとご家族の支援を、日々行っております。◇療育指導員◇相談支援員◇発達支援10年◇ブログ【週2回更新】◇twitter【毎日発信】◇長男が療育通所中◇

2022/06/16

【療育支援員が紹介】自閉症の子が落ち着くグッズ20選!落ち着かせるポイントも解説

2022/04/12

【発達支援員が解説】週何回?療育の頻度と期間とは。目的と通い方で変わる

2022/04/06

【宿題でいつも癇癪…】発達障害の子がスムーズにできる6つの対処法

2022/03/16

【療育支援員が解説】発達障害の子におすすめな習い事。ジャンル別に選び方~注意点まで

2022/02/03

【親も子もイライラ】発達障害の子の勉強がスムーズになる4つの対処法

2022/01/27

【不登校の子は勉強追いつくの?】学習支援でも実践してる6つの勉強法

2022/01/12

【療育支援員がおすすめ】発達障害の子に良いタブレット学習とは?4つの条件・理由・注意点

2021/12/16

【療育支援員が解説】すららの発達障害の子の評判は?オススメな子の特徴・理由・注意点

2021/12/09

【療育支援員が解説】リタリコワンダーは発達障害の子に合う?オススメな子の特徴・理由・注意点

2021/11/19

【跳べた!の成功体験が鍵】発達性協調運動障害の子の縄跳びの練習方法

2021/11/11

【ピアノは効果あり?】発達性協調運動障害の子への効果とは。注意点も解説

2021/11/05

【習い事でふざける子は発達障害?】5つの理由・対処法・習い事の選び方

2021/10/22

【療育で追いついた?】療育で成果が出るポイント、成功・失敗事例を紹介

2021/10/21

【支援級勧められたけど普通級に行った!】学級選びで大切な3つのポイント

2021/10/18

【支援学級に偏見はある?】教育・療育の現場から見られる”実態”とは

2021/10/15

【支援学級にいじめはある?】100名以上の子から見える”現状”とは

2021/10/12

【特別支援学級から普通学級】デメリットはある?判断する基準を説明します

2021/07/27

【不安が強い子供】今日から始められる!2つの原因と8つの対処法とは

2021/07/16

【支援学級】担任と合わない時はどうする?2つの対策と注意点について

2021/07/12

【子供の習い事】自信をつけさせる習い事の選び方。3つのポイントと注意点

2021/07/08

【授業参観の感想の例文】たった1つ!書き方のコツとは?注意点もあり

2021/06/30

【保育園に療育を勧められたら】やるべきこと・注意点・事例を元に解説

2021/06/23

【物の管理】子供が物をなくすのにイライラ!3つの原因と対処法について

2021/06/18

【集中力は環境作りから!】発達障害の子におすすめな椅子2選!※選ぶ時の注意点あり

2021/06/16

【療育の後悔】受けないと、子どもの将来にどんな可能性が?事例を元に解説

2021/06/09

【子供の心理】しつこい原因は何?「3つの原因」の対処法を説明します

2021/06/04

【発達性協調運動障害】運動が苦手な子どもに合う習い事とは。選ぶポイントも説明します

2021/06/02

【不登校】兄弟が受けやすい3つの影響とは。対策、逆効果な接し方も説明します

2021/05/31

【中学生の進路】勉強できない子の将来はどうなる?3つの進路と対策とは

2021/05/11

【障害児の学級選び】普通学級は親のエゴ?子どもに合った学級選びとは

2021/05/10

【不登校】元気なのに学校に行かない?3つの理由と接し方を説明します

2021/05/02

【子供の偏食】食わず嫌いとは違う!原因別に10個の対処法を説明します

2021/04/26

【普通学級にこだわる】我が子の障害受容ができないと起こる、2つの問題

2021/04/13

【発達障害】幼稚園から指摘された時、親はどうするべき?2つの考え方とやるべきこと

2021/03/19

【普通学級か支援学級か】内容、選ぶ基準、メリット/デメリットを説明します

2021/03/11

【通級は効果がない?】通級指導教室を徹底解説!内容から判定基準まで

2021/03/03

【どんな子が判定される?】特別支援学級を徹底解説!指導内容~卒業後の進路まで

2021/02/25

【特別支援学級だと内申点は出ない?】普通学級との違いを説明します

2021/02/24

【子どもに「特別支援学級」って何?と聞かれたら】説明の仕方と注意点を紹介します

2021/02/15

【特別支援学級の担任】専門性がない人もいるって本当?実情を徹底解説!

2021/02/14

【通級とは】通級指導教室のメリット/デメリットを徹底解説!

2021/02/08

【ママパパ必見】子どもに見せたい教育映画!おすすめ10選!

2021/01/15

【療育辞めてよかった!】辞めるタイミングは4つ!事例・注意点も解説します

2021/01/12

【療育のやめどきは、いつ?】4つのタイミングとは。事例/注意点あり

2020/12/28

【癇癪持ちの夫】我慢は解決方法ではない!4つの原因と妻の接し方とは

2020/12/07

【場面緘黙の子供】なんで挨拶が苦手なの?3つの理由・5つの接し方とは

2020/11/30

【発達障害の子の二次障害は治らない?】原因・予防/対処法を解説します

2020/11/25

【発達障害の子の家庭学習】天神がおすすめ!内容・料金・効果・口コミ・退会について

2020/11/20

【リベルタサッカースクール】入会~退会/料金/内容について解説します!

2020/11/09

【グレーゾーンの子供に合う習い事はある?】3つのポイント/注意点

2020/07/27

【発達障害】逆さバイバイはいつまであるの?原因と接し方について解説します

2020/07/02

【落ちた人も多い?】特別児童扶養手当とは。金額/条件/申込方法を解説

2020/06/24

【自閉症スペクトラム】いつから?くるくる回る原因と対応方法を説明します

2020/06/17

【発達障害】クレーン現象はいつから?定型発達の子にもある?原因、接し方、相談先を解説します

2020/06/15

【健常児にもある?】子どものオウム返しとは。言葉を増やす2つの関わりを説明します

2020/06/03

【療育支援員がおすすめ】自閉症の子が遊べるおもちゃ【厳選26選】

2020/05/28

【自閉症を描くオススメ映画17選】感動邦画~アクション洋画まで紹介

2020/05/21

【子どもの癇癪】3つの原因から考える!クールダウンの方法とは

2020/05/18

【支援者が選ぶ厳選5冊】自閉症スペクトラムの子の親に読んでほしい本

2020/05/01

【発達相談員がおすすめ】発達障害の子が楽しめる絵本~厳選10冊の紹介~

2020/04/30

【ADHDの子ども向けサッカースクール】選び方を解説。発達障害の子は、リベルタサッカースクールがおすすめ

2020/04/27

ADHDの子供にオススメ!4つの絵カード【家でできる活用法も解説】

2020/04/06

【ADHD/グレーゾーンの子供】幼稚園選びの4つのポイント※注意点あり

2020/03/31

【療育支援員がおすすめ】ADHDの子の子育てに役立つ本を紹介~厳選5冊~

2020/03/27

【通所受給者証のデメリット】3つの注意点・メリット・申請方法を解説

2022/06/10

【発達相談員が紹介】言葉が遅い子におすすめ!おもちゃ7選!遊び方の4つのコツ

2022/06/02

【療育支援員が紹介】発語を促すおもちゃ12選!遊び方の4つのコツも解説

2022/05/30

【療育支援員がおすすめ】発語を促す絵本12選!読み聞かせの3つのコツ

2022/05/20

【発達相談員が紹介】言葉が遅い子におすすめの絵本12選!読み聞かせの3つのコツ

2022/05/09

【療育指導員がおすすめ】療育では定番!人気のおもちゃ~厳選26選~